Diary 2019-02
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2019/02/13

ニュース拾い読み

80%くらいトロフィー目当てで予約してみた。最近はゲーセンメダルマンと化しており家ゲームマンに戻る予定は現状ないのですが。
そんなメダルですが、昨日は書けるほどのトピックスがまったく無く、ガジャスキングの通常プレイで赤7の1ラインがいきなり揃ったくらい。
ギャラクシー筐体の赤7は1ラインでも200枚のダイレクト配当なのでけっして小さい数字ではないのですが、正直そんなのどうでもいいからフリーゲームに突入してほしかった。けっきょく小当たりばかりという展開でもいいので、とにかくワクワクしたい。
ガジャスキングはダイス目がFEVERだとフリーゲーム突入率が著しく下がるような…と思ったが、普段からフリーゲームなんてほとんど発生しないスロットだったので考察なんて意味がなかった。無意味なダイス抽選ばかりで癪に障るゲームなのですが、満を持して突入したフリーゲームが継続しまくったときのカタルシスがとんでもないのでやめられない。ガジャス先生は策士。
プッシャーでは、ボールの数的にもフィールドの進み的にも確変継続率的にも可能性があったのはスピンフィーバー3だけでしたが、物理抽選運がなさすぎて皿に乗ってもことごとく少額WIN。フィールドのボールをいっさい動かしてくれないのでダイレクト50は本気でいらないですし、どうせフィーバールーレットの穴に入るならGOLDジャックポットが選ばれたときに100回くらい存分に入ってほしい。
そんなイマイチな感触だったスピン先輩でしたが、初めて 「BLUEジャックポットのゲートが最初からオープンする」 といういいかんじのアイテムが出ました。ボールが射出されるより前にしっかりフルオープンしてくれる親切っぷりに感動します。
そんなゲートオープンの恩恵をしっかり受けてJPC皿に乗ったのですが、結果は50WINでした。そのかわり、フィーバーゲームで弾かれたWIN枚数と合算すると余裕で100WINになるため赤JPCのゲートも早めに開くのは嬉しいですね。開幕数秒でJPCに突入できれば、初回フィーバーゲーム特有の長いアウトブロック無敵中に両方オープンなんてのも夢ではないナイスアイテムでした。ワタシが乗ったのは最初の青皿のみでしたけども。次は1撃3WINになるバンパーHITアップのアイテムを体験したいな。
メダル歴が短いせいか、777のボール3個状態や女神リーチも体験したことがないです。女神リーチに関しては、確変時以外は基本的にシンプルモードでのプレイなので一生見られない気はしますが。
フォーチュントリニティ3は、ボールがもうすぐ落ちそうな席があったものの両方のメダル投入口が詰まってしまい、超絶不評なオートエントリーを使わざるを得なくなったくらいしかトピックスがない。
オートエントリーは望んでいるタイミングでメダルが投入されづらいので上フィールドに重なりがちだし、ボタンの位置も形状もプレイの際に邪魔だし、メダルを転がす坂のせいでフィールドが見にくく、メンテ次第では通常のメダル投入口を詰まらせる原因にもなるのが非常にまずい。
オーブとチャンスボールをひとつずつ落としましたが、唯一アツかった黄ピザがスルーされJPCにも行けないし、チャンスボールは青ルートの100WINという多くも少なくもない微妙な感じの枚数で終了。
北斗は結魂JPが取られた直後っぽいようで、強敵ステップもろくに溜まっていないサテライトしかなく誰もプレイしてなかった。もちろんワタシも遠慮しました。
プログレッシブの貯まり具合から察するに、ここ数日は昇天JPがなかなか出ていないようなので、激闘BBの継続率は高くなっているかも…という希望もありますが、さすがにそのためだけに命綱であるスロットの当選率が怪しいかもしれない席には座れなかった。
高継続な激闘BBだと、ラオウ様の胸から牛乳が飛び出して無想転生2つ出現→開幕カットインにキリン背景 (失敗しても高継続)→BGMが愛をとりもどせに変化 (失敗しても継続確定)→BGMがタフボーイに変化 (失敗しても継続確定)…みたいに、ゲームの中の人がまるで生き残ることを望んでいるような展開もあったりするので熱いです。
ただ、ワタシが操るケンシロウは無想転生を華麗にスルーして50点の蹴りをおみまいしてしまうので寒いです。ゲームの中の人の期待に応えられていない。
そんなわけでメカスロやビデスロしかやることがない状態だったのに、そちらもほぼ貯金箱状態。早めに切り上げて帰ればよかった…大事なのは運でも根気でもなく、収穫がなくてもマイナスが少ないうちに撤退するという道を選択する勇気だった。
>施設内には大きく3つのエリアが設けられており、「見る」「触る」「撮る」「遊ぶ」といったさまざまな形で、うんこを通じた新しい体験を国籍や年齢に関係なく楽しめる
いいねが付いたという通知の未読分が数日後に復活しているケースはよくある。システムのバグなのか、相手が気づいてくれるまで何度もいいねを解除しては付け直しているのかはよくわかりません。
>「保険の先生に頼まれておなかの検査をしている。給食の中に髪の毛とか、虫とか入っていないか検査させて」などと声をかけ、民家の敷地に連れ込み、体を触るなどしたうえ、その様子をスマートフォンで動画撮影
食後に調べても手遅れではないのか。今となっては制度が存在しないというぎょう虫検査でもしたのだろうか。
昨日のビビットで特集されていたのと同一人物だろうか。
あと、その前の時間帯に放送しているあさチャンは中国のパクリトイレという誰も興味なさそうな話題を追いかけ続けているのが不思議でならない。
>本人のSNSなどによると、三崎容疑者は会社経営とは別に仮想通貨の売買で数十億円の利益を得ており、「10万円を2億円にした」などと著作に記載。他にも高校時代からインターネット上で広告収益を得る「アフィリエイト」を行い、年数千万円の収益を得ていたという。
別の特集記事に 「「夢占い」や「動物占い」など、携帯電話の公式サイト運営をメインに事業を行い」 とありました。生年月日を入力させてランダムで結果出すだけのスクリプトに広告付けるだけで小銭が稼げた時代。
>前日、同店で同じ空気清浄機を購入しており、この際に受け取ったレシートを示したという。
>男性店員が商品を袋に入れる際に、商品のパッケージやペットボトルの飲み口をなめる様子が撮影されていた。
>公演終了後も劇場に残っており、関係者が声を掛けた。当初は「従業員だ」と説明していたが、警察官に客席に入ったことを認めたという。
docomoのプラン更新にともない期間限定のdポイント3,000円分をもらったのでいいかんじのお値段のものを通販で探していたら、大阪王将の冷凍チャーハンアラカルトと肉餃子50個セットがあったので注文してみた。
そんなに広くない冷凍庫が中華で山盛りになりました。
2019/02/12
金曜は、前日にスピンフィーバー3のステップアップで珍しく入手したグランドクロスクロニクルのダイレクトサテライトチャレンジサービスがあるのをすっかり忘れていて、普通にカード認証したらサテチャレが始まってびっくりした。
普通に遊ぼうと思ったらサービスゲームが開始されたときのラッキー感は異常。自分で入手したものなので当然の権利のはずなのに。
そんなラッキーチャレンジで、さらにラッキーなことにJPCポケットに入り、JPCではうまいぐあいにゴールドジャックポットに入ってしまいました。自分でボールを落とさないサービスゲームでジャックポット、なんと甘美な響き。
グランドクロスのジャックポットは先月中旬あたり以来なので久しぶりです。ゴールドJPは3,700でしたがシルバーJPはほぼ初期値だったので、ゴールドのほうを当てられてよかった。
ちなみにグランドクロスのゴールドJPは誰かがJPCをするたびに25枚ずつ上昇、シルバーJPは全サテライトのメダル投入枚数×0.03枚のプログレッシブとなっております。獲得するとその値のみ元に戻るので、シルバーがゴールドの配当を上回ることもよくあります。
…と、木曜のフォーチュントリニティ3から妙に続いていた爆運もここまで。
土日は何をしても減るいっぽうでしたし、1,200以上あったラティーノビートのジャックポットが初期値に戻ってた。生きる希望がひとつ失われた。
ラティーノのフリーゲームが出まくっていたのは予兆だったのかもしれないが後の祭りですし、これも運だと諦めます。ただ、これで当分まともにプレイする人は減るだろうなあ。最近いっぱい吐き出しました宣言しているスロットなんて誰が好きこのんで回すというのか。
太極神龍のプログレッシブはとうとう4,000枚台に到達していたが、昨日に遊んでみたら太極遊戯1回までに600~700枚ほど飛ばしました。初当たりが重すぎ…しかも小役だけでフリー10回転駆け抜けてるし…
月曜はハイエナプレイしたマーブルフィーバーでひさびさのジャックポットを2連チャンで獲得。
BIGマーブルがすでに2つ落ちてて、ひとつは30球だったのでワンチャンあるかもと思いプレイ。マーブルチャンスで運よくJPCとパレードモードがダブルオープンして、まずはJPC開始。
恐ろしいことにハーフパイプのクセがひどく、パチンコ坂が開始された段階で6球中生き残ったのは1球という絶望しかない状況だったのですが、すべての希望が託されたたったひとつのビー玉が頑張ってくれてそのまま最終抽選、そしてJPポケットへ。
マーブルフィーバーは落ちが悪い、横穴バキュームがひどいと思っていたのですが、先日のフォーチュントリニティ3では一気に8,000枚払い出されて3,000枚くらいしか落ちてこなかったことを考えると、1,000個程度のビー玉が払い出されただけで800クレジットが1,500クレジットまで増えたマーブルフィーバーはじゅうぶん落ちているほうかもしれない。
筐体の形状的に横穴に流れていくビー玉が見やすいせいでそういう悪い印象が付いているのかも。とはいえ、マーブルフィーバーもしっかり横穴に流れていくし、ぜんぜん正面側に落ちてくれないのはワタシも反論のしようがない。プレイしてないときにもビー玉がポロポロと落ちて勝手に数枚のメダルがペイアウトされてるくらい尿漏れのひどいゲームなのですが。
パレードモードが開始され、BIGマーブルをパレードジャックポットで押し流して再度マーブルチャンスからのJPCに突入。前回ダブルオープンしているのでレインボージャックポットのゲートが出現していたものの、そこだけサッパリ入らず、課金コンティニューせずに通常JPCへ。
こんどは2球で最終抽選となり、またもやJPを獲得できました。常連からは見放されたゲームに近いこともあり他にプレイヤーがいなかったため、完全初期値となる1,000個の払い出し。これがレインボーJPCだったらと悔やまずにはいられない。
突発ダイレクトってどのくらいの頻度で発生するんだろう…よっぽど内部がゴキゲンじゃないと出ないのかな。そんなにホイホイ発生してたらレインボーJPの存在価値がなくなってしまいますが。
2回目のパレードモードは無駄に継続しまくっただけで終わりました。プレミアムモードやレジェンドモードみたいにWIN枚数の初期値を10くらいに減らしていいから、パレードのときくらいスロットをもうちょっと当たりやすくしてほしいな…
フォーチュントリニティ3では、前回オーシャン4倍をもぎ取ったステーションが黄色クリスタル99個のカンスト状態でゴールボーナスに突入。トリニティクルーンで青ばかり入りまくるクセがあったのは知っていたが、ボールがフラフラと頑張ってくれたおかげでうまく黄色が選ばれて倍率抽選では10倍に入ってくれて、デフォルト設定では最大値となる990枚の払い出しとなりました。店の設定によっては10倍ポケットを20倍にもできるらしいので最大値は1,980枚となり、ここまでいくとジャックポットと呼んでもいいレベル。
いちおう、クリスタル99個は500円課金すれば勝手に溜まっていったりするので、金に糸目をつけなければ99×10はそのうち出るとは思います。前のプレイヤーが課金しまくっていたからクリスタル99個になってたのかなあ…
ほかにも、オーシャンJPCで200×4というJP以外では最大の配当になったり、今回のフォーチュントリニティ3もかなり健闘してくれました。アラビアンジュエルやスピンフィーバー3などはこれらの枚数でもジャックポット扱いなので、ゲームによってメダルの価値の差がすごいと思う。
本当は内周に入っていた3,000枚オーバーのワールドJPが欲しかったのですが、クルーン抽選で黄色の穴にほとんど入らないステでそんなのを狙うのは無理ゲーでした。
2019/02/07
前日の大負けを反省し、もうビデスロで無茶はしないと心に決めたメダル日記。1ヶ月後くらいにはまたハイベットでぶん回しまくってるかもしれないが、心の傷が癒えたんだなと思っていただけると嬉しい。
とりあえずいつも通り50クレジットでメカスロを回して調子の確認。
今回はどれもイマイチな感じで、ラティーノビートだけフリーゲームに突入したので継続。その後も2回ほどフリーゲームが出て2回ともダイス抽選でチェリーを要求されたものの、一度も揃ってくれなかったので諦めました。
もう太極神龍は当分やらないぞと思っていたけど体が勝手にベットしていた。今回は太極遊戯2回で結果が出なかったので、そこで終わりにしました。
その前に遊んでいたプレイヤーが昨日のワタシのようにずっと4画面40ベットのオートでぶん回しており、当たったらどうしようと不安だった。
今日は原点回帰してプッシャーで頑張ろうとグランドクロスクロニクルをプレイするも、残念なことにJPCにも行けませんでした。
チャンスカードが残り3つとかなりいい状態で、プレミアムモードに突入すればボール落下のタイミング次第では半端なジャックポット以上のプラスも見込めるので、できれば取っておきたかった。
プレミアムモードはグランドクロスの中ではかなり珍しい、実力と知識が総獲得枚数を左右することもあるモードなので個人的に熱いとおもいます。みんなが狙うのもわかる気がします。
スピンフィーバー3ではBLUEジャックポットだけ獲得。
確変フィーバーゲーム2回目かつ、運よくフィールドにボールが5個くらいあった状態での取得だったので、終わったあとも連チャンでフィーバーゲームに突入しておりました。
けっきょく、合計4回ほど皿に乗ったもののJP以外はアウトブロックリカバー・100WIN・ダイレクト50WINでした。最近は赤皿にもよく乗ってくれるので期待感がものすごい。
残念なのは、フィールドの進みが悪くてボールがいっぱいでも継続する気がなかなか起きないところ。1,000枚オーバーのジャックポットでしたが、300~400枚くらいしか落ちなかったと思われます。
北斗の拳バトルメダルはJPC1回のみで250枚のポケットに入っただけ。
タッチの差で別のステーションから結魂JPが出てしまったようで、乱世に入ってもなんとなく回収期感が強かった。乱世かつ緑保留なのに10枚払い出しだけというのはさすがに継続しづらいですね。
最後にラティーノビートでカップのメダルを全部使い切って終わりにしちゃおう、今日もマイナス収支だけど仕方ない…と思っていたのですが、先ほど誰かがワールドJPを獲っていてゴチャっとしたフィールドになっていたフォーチュントリニティ3の席に座ってみた。おそらくスロットが当たらなくても落ちるメダルで収支トントンかちょい損くらいで済むだろうという安易な考え。
ジャックポットを獲得したあとの席だったにもかかわらずスロットがそれなりに当たるのですが、オーブがひとつ落ちても当然のようにJPCには行けず、さらに右側のコイン投入口が詰まってしまい片腕で戦うというハンデを強いられます。いちど修理してもらったものの再発したので、もういいやと思って片腕プレイです。
そんなハンデでテンションガタ落ちだったため、ゴールボーナスの払い出しによってなんとか崖っぷちまで近づいてきたチャンスボールを落とせたら終わりにしようとプレイを継続したのですが、このチャンスボールが本気のチャンスになるとはまったく思いもしませんでした。
流れとしては、
落ちたチャンスボールでスカイチャンス突入→スカイルーレット当選→安定の100…ではなく500WIN→先ほどのゴールボーナスで出たサービスオーブが崖っぷちに移動→もったいないのでプレイ継続→落ちたオーブがたった1つのJPCポケットしかない冷えっ冷えの青ピザに入ったもののスナイパー炸裂でオーシャンJPCに
…という感じ。チャンスボールがなかったら継続プレイしてませんでした。
オーシャンJPCでは最初にオッズ4倍に入ってくれたので最低でも400WIN。投資分よりは多く落ちてくれそうだと安心していたら、粘りに粘ったボールがジャックポットのポケットにスルリと入っていきました。
オーシャンは初期値1,000で、プログレッシブの影響で2,026まで貯まっていたので合計8,104枚の払い出し。
昨年11月からメダルゲームを始めましたが、1回のジャックポットではこれが最大値です。前日は4,500枚マイナスという地獄だったので反動がものすごい。
払い出し終わるまで10分ほどかかり、落ちたオーブで再度ステーションチャレンジ。クセが強いトリニティクルーンによってまたもや冷えっ冷えの青ピザに突入したものの、これまたスナイパー炸裂でオーシャンJPCへ。
4倍のあとは1倍に入りやすいという定説どおり、今回はオッズ1倍。100枚でも出てくれればフィールドの掃除がちょっとは楽になりそうだと思っていたのですが、今度は粘ることなくジャックポットのポケットにスルリと。
1,002枚×1というフォーチュントリニティ3ではかなり珍しいと思われる、ほぼ最低値のジャックポットを獲得しました。ワタシはJP獲得後に1枚も入れてないので、他にプレイヤーがいなかったら完全初期値の1,000枚もありえたかも。ちなみに各ジャックポットの最低値は、ワールドJPが初期値である2,000枚、グラウンドJPだと最低でもJPステップ25枚×2とOUTポケット50枚が加算されて合計1,100枚になります。
さすがに連チャンでは当たらないだろうと思っていたのでびっくりしました。完全に 「流れが来ている」 という状態なのか、さらにスロットが当たって突入したゴールボーナスでも64×10の640WINというかなりの枚数に。そのおかげでフィールドのお掃除も楽でした。
メダルの落ちが悪い台だったので、スロットの当たり分を含めると1万枚以上の払い出しがあったにもかかわらず手元に残ったメダルは3,500枚程度だったのが残念な点。落ちが良い台はペイアウト率調整のためにスロットが当たりにくくなる印象があるので良し悪しですが。
前回の負け分をひっくり返すほどのプラスにはならなかったものの、予想外にリカバリできた満足な日となりましたとさ。前回の不運を今回の豪運で平均化した感じだろうか。
当たったときだけ言いますが、フォーチュントリニティには夢がある。音速丸…オーブ君大好き! いちばん好きなカービィです! 「魔法少女なんてもういいですから。」 のミトンにも見えなくもない。
あと、これまでチャンスボールなんて産廃だと思っててすみませんでした。その名に恥じないチャンスっぷりに考えを改めざるを得ません。

ニュース拾い読み

神凰拳ってアケアカ入りしたのかなと思って調べてみたら、ちょうど今年の頭に配信されていたみたい。
自宅のデスクトップPCはWindows7。GeForceが搭載されているわりにはPCゲーをほとんど遊ばないせいであまり使いこなせなかったけど、そろそろ買い替えどきかなあ。
ファイル置き場はHDDやSSHD、システムドライブや起動率の高いアプリのインストール先はSSDだといいかんじ。
住んだことはないですが、レオパレス物件ってもともとそういう作りになってるものだと思ってた。
>スマホが普及し、中高年の世代にも浸透しつつある一方、使い方をマスターしないまま購入し、トラブルとなるケースは後を絶たない。
スマホの使い方をマスターしてる人なんているのかな。
昨日は暖かいほうだったのですが、今日からは寒くなるらしい。
不評だったようですが、ワタシはまともにコンボが入るから好きでしたよ。マーヴルスーパーヒーローズvsストリートファイターのメカゴウキ。
2019/02/06
初めて1日で4,500枚ものメダルを溶かしたので悲しくて報告。
フィーチャープレミアム版の太極神龍はそんなに甘い世界じゃなかったです。神龍は願いを叶えてくれるけど、太極神龍はあまり期待できませんね。
バンクから転送された仮想メダルかつ、ボタン操作だけでお手軽オートプレイや高額ベットなど好き勝手できるぶん、じわじわ消耗していくクレジット数を心が認識しにくいのが問題。
昨日の宣言どおり、4画面の40ベットかつオートプレイ状態でぶん回し、自分はのうのうとスマホをいじってました。
予想通りというか、それより早いスパン (およそ450~600枚のマイナスくらい) で太極遊戯は開始されるのですが、ジャックポットどころかただの1回も超太極遊戯に突入せず、さらに200枚当たりの複数ラインすら一切ない、せいぜい小当たり数回という結果ばかりでした。
定期的に大チャンス状態に突入するのはあくまでも客の射幸心を煽るためで、メダルを大放出するつもりではないのです。そういえば、トゥインクルドロップRUSHで7RUSHに突入しても小当たりで終わることがよくありますし、結局そういうことなんだとようやく気づいた。
手持ちが減るだけならもっと早く気づけたのかもしれないですが、太極遊戯に突入すれば小当たり数回や緑1ライン程度とはいえいちおう100~300枚くらいは回復するため次はもっと大きい当たりが出てくれるかもと思ってしまい、気づいたら1,000枚単位でマイナスになってる。本当によくできたゲームです。
このゲームの安全な遊び方は、ハイベットぶん回しで長期戦覚悟のような無茶をせず実機同様に5ベットで回し、太極遊戯は2回以内かつダメならば終了後の太極ステップ状態しだいで撤退がいい、という現時点での結論。それならメダル数百枚を使って2~3回の運試しという形になるので、大幅マイナスは防げます。
実際、その 「運試し」 によって1,600枚ほど稼いだ日もあるので、間違った考え方ではないはず。
ただ、短時間で何度も太極遊戯に入ったおかげでちょっとだけ法則が見えた気がします。席につく前から当たるかどうかわかるような都合のいい法則ではありませんが。もし存在したとしても、そんなの自分だけの秘密にすると思いますけども。
まず、1回目のランプ抽選で白虎 (白) 召喚が出たら諦めましょう。小当たりしかないと思っていいです。もちろん例外もあるとは思いますが、少なくともワタシはその例外からは完全に外れておりました。
1回目のランプ抽選で青龍 (白7が青7の役割も持つようになる) や玄武 (緑)、2回目に白が出た場合はけっこうチャンス。青7や緑7にくわえて白7でも止まりやすくなり、白を含めた同色リーチの場合は神龍図柄が止まる可能性が高いので、神龍遊戯→それなりに獲得→左右に止まっている図柄次第で太極ステップも確保できたりします。フリーゲーム1回転目でリーチからの神龍遊戯もあり、その場合は超太極遊戯に発展することも期待できます。超太極遊戯に突入した時点で1~2ゲームしか残ってないことも多く、ちょっと派手な演出だけで終わったりしますが。
1回目のランプ抽選で朱雀 (赤) の場合は大量獲得のチャンスではありますが、そこまで大放出してくれる可能性はあまり無く神龍遊戯どころかANY7の小当たりだけで駆け抜けていくことが多い印象。赤7と白7でしっかり稼げる可能性もあると思うので、完全に望みが消えたわけではないです。いちおう赤7の3ラインという可能性はありうるので祈ろう。
1回目と2回目のランプ抽選で両方白以外だった場合、そこから先のフリーゲームは小当たりだけで終わる可能性が高いかも。止まる色がバラバラになりがち。
まとめると、初期状態から70回転前後もあれば太極遊戯には入れる・太極遊戯の抽選1回目で白虎召喚は産廃・太極遊戯で同色リーチなら高確率で神龍遊戯 (大量獲得できるかどうかは別問題)・長々と書いているが結局は機械のご機嫌しだい…といったところ。
高ベットだと当たりにくくなる可能性はないのだろうか。フィーチャープレミアムと同じくコナミ製のエレメカ 「ピカデリーサーカス」 でも全ベットすると高確率で2や0に止まっていた気がしますし、プレイヤーの下心を読み取る機能を持ち合わせているのかも。コナミって衆人環視のもとで白昼堂々と指を出し入れするときメモのゲームとか作ってましたし、席についた時点でいろいろ読み取られている可能性も捨てきれない。年収とか。
太極神龍だけで3,000枚マイナスなのですが、北斗でも世紀末タイムを狙いすぎたせいで900枚ほどマイナス。
JPCからの激闘BBに3連チャンで突入できたものの、1ラウンド終了→2ラウンド終了→1ラウンド終了というひでぶ (ひでえ物理抽選運) を発揮。これならJPCのハズレ枠のほうがまだ枚数が多かったよ…
通常リーチのレイvsユダで初めて勝利したのを見られたのがいちばんの収穫でした。ボタンを押しても見慣れた緑カットインだったのでダメだろうと思ってましたが、初めて飛翔白麗がバッチリ決まりました。
飛翔白麗って美しい技ということになってますが、要はダウンタウン熱血行進曲の熱血チームななせの技 「だぶるちょっぷ」 なんですよね。
スピンフィーバー3も遊んだが、3回皿に乗って50WIN・アウトブロックリカバー・アウトブロックリカバーというあまりにも無意味な抽選しかなかった。
皿にすら乗れないことも多いので今回はまだマシなほうですが、せっかく3回も乗ったなら結果を出したかったです。
4つの中で2ステーションがメンテ中だったのですが、なにかあったんだろうか。
マーブルフィーバーにいたっては全ステーション封鎖されてました。
ついに撤去か、汚れたビー玉のクリーニングか。あまりにも汚れているせいか、BIGマーブルを落としても回収口のところで詰まったりしてましたし。
あと、JPCのハーフパイプの右側のOUT穴にどんどん落ちていったり、パッチンコでも右側に寄りがちなので、台そのものがほんのちょっと右に傾いてる気もします。そう思わないと先日JPCに3回挑戦して最終抽選まで行けたのが累計1球 (20WIN) だった自分を納得させられない。
何やってもダメな日ってあるんだなあと思いつつ帰路につきました。まさか、先日ひさびさに当てさせてくれた一撃ジャグラーのプラス分を一日で消し飛ばすとは…
そんなわけで、今後しばらくはプッシャーのハイエナプレイをメインとした控えめなメダル生活を心がけたいとおもいます。「何が18,000枚の爆増だ夢見てるんじゃない。フィーチャープレミアムのメダル回収力をなめるな」 と↓↓↓昨日余裕ぶっこいて日記を書いてたワタシ自身↓↓↓に言ってやりたい。

ニュース拾い読み

これが最後のPS3・PSVitaのフリープレイとなります。今月は再録が多めかも。
注目はディスカウントのほうで、おそらくクレカ必須ですが100円でフルパッケージDL版タイトルが買えます。ディスカウントはPS+退会後も遊び続けられるのが利点。
ハグプリのトラウムが言ってた 「今週のビックリドンドンメカ」 ってどれみの歌詞の一部を混ぜたやつかもしれないといまさら気づいたけど、共感が得られるかどうかはわからない。
そんなことより再来週からプリパラのラジオが始まるらしい
プリチャンではなくあえて今プリパラのラジオを始める意図はよくわからないが、おじさんはとても嬉しい。トークも聞きたいが、できれば一般販売でCD化されていない筐体曲も流してほしい。
最近は敏感な人たちに難癖つけられまくってるイメージのプリティーオールフレンズもありますし、プリティーシリーズも全部盛りにしたラジオもアリな気がします。
>「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」では、テレビCM、Web上でのプロモーションに加え、グッズの制作、リアルイベントの開催などを通じ、同社は「ユーザーとのエンゲージメント向上を試みた」と説明している。
リアルガチ感謝とか言ってる場合じゃなかった。その時期になんとなく復帰してみましたが、後日抽選のやつはまったく当たらなかったし、お年玉ログインボーナスも25ジュエル当選が最高という状態でした。
2018茶熊ルウシェとかモンストレナとかシェアハウス3エレノアとか2019正月キアラといった、新キャラの中では最強の部類が少ない試行回数で出ているので、キャラガチャ運はけっこう高いほうだと思う。
この中でも茶熊ルウシェは使えすぎるしまず死なない。炎魔耐性のある相手以外にはだいたい無双できます。正月キアラはSPが尽きるまではゾンビのように何度でも蘇ってくるのがちょっと怖かった。
今は別の趣味に時間を持ってかれているせいもあり、再再引退中。
昨年5月あたりのリリースにあった 「ユーザーとのエンゲージメントを高めることを意識した」 結果、利益が減少していたのに、今回も同じことを言いつづけて赤字転落しているような。
スイッチ版白猫はどうなるやら。個人的にキャラを作る能力は高いと思っているので、終わらずに続いてほしいとは思う。復帰はしても課金はもうしないと思いますが…
RADIO4Gamerでだいぶ前に紹介されてて、宇宙で漁業という謎のフレーズがなぜかずっと頭に残ってた。
その後アニメ化が決定したものの、メダルにハマりすぎて視聴時間がまったく取れないため0話切りした。
ずっと独り身かつ保険にも加入してないのでほぼハンコしか突いてないまま提出するやつ。
>ティックトックに投稿された動画で女児を知り、同学年の女児を装って接触を図った。顔が分からないように加工された少女の裸の写真をラインで送り、自身も送るよう女児に求めたという。
手持ちのロリ画像を賭けて他のロリ画像を増やすダブルアップチャレンジ。
>アニメ映画「ガールズ&パンツァー」に登場するキャラクター「ダージリン」と「島田愛里寿」のフィギュアの頭部を別のフィギュアに取り付けるなどして、改造フィギュア3体を製造
>「ラブライブ!」のキャラクター「矢澤にこ」のフィギュアの頭部を無断で別のフィギュアの体に取り付け、オークションサイトで販売したとして、先月17日に同容疑で逮捕
これがキメラ製造か。
どうやら再逮捕案件と完全に繋がっており、ダージリンの体に矢澤の頭部をパイルダーオンさせたものなどを販売していたようす。
フィギュアそのものを売買するのは黙認されている感があるのですが、エロ要素の有無にかかわらず市販品を改造したものを販売すると "同一性保持権の侵害" とみなされてお縄につくことが多いです。改造されたゲーム機やセーブデータと同様。
改造ゲーム機といえば、取り付けたUSB端子から携帯ゲーム機の映像を外部出力化して実況プレイなどに利用されていた偽トロキャプチャってどうなったんだろうと思ったら、なにやらちょうど数日前に破産申請したらしく、直前に注文した人を中心にちょっとした騒ぎになっているようです。
住居の解体現場でよく見るカニのはさみのようなアームが目を引く重機。
確信はないですが、なんとなくプロレス感があるので本気にして騒がないほうがいいような。数か月後には 「なんだよ予定調和かよ」 となりそう。
>シオカラトンボの成虫は最初は薄茶色だが、成熟するとワックスを分泌して全身が白っぽく見えるようになる。トンボの中でも暑さに強く、日差しの強い水辺にいることが多い。ワックスが紫外線を反射して日差しに耐えていることが知られていた。
こんにちは、トンボの由来物質です。改めて日差しの方は大丈夫でしたか?
ラウンドワンに通うようになり、もともとプライズも好きなので定期的にお菓子プライズを遊び続けた結果、家がチョコレートだらけになりました。明治の板チョコも簡単に取れる設定のせいか箱単位で在庫がある始末。
ホットミルクやコーヒーなどをお供にして上手に食べていかないとぜんぜん減らないですし、気が付いたらまた増えてる。
パイシートでも買ってきて、ひさびさにチョコパイやチョコクロを量産しようかな。
2019/02/05
初めて彩華爛漫で1,000枚以上当てたのでうれしくて報告。
彩華をはじめとしたメカスロは、昨日宣言した50クレジットで可能性を感じなければ撤退を心がけたら気も楽になりました。百枚単位でぶっこむと元が取れないとマズいと思うようになっちゃって、そのままズルズル減らすパターンが多かったかもしれません。もちろん継続することで大当たりを引くこともあるので良し悪しですが。
同じシリーズであるユーロクイーン・ガジャスキング・ラティーノビートも50クレジットぶんのつまみ食いだけして終了。どれもいまいち可能性は感じず、50クレジット以内でのフリーゲーム突入はガジャスだけで、なおかつダイス抽選の継続もなく15ラウンド単発、数回の小当たりだけでした。
彩華も50クレジットではランプが変動しなかったので一度は捨てたのですが、その後にだれかが遊んだことでランプに変動があったようなのでちょっとだけリベンジしたら大爆発した形に。初めて爛漫大チャンスが本気で大チャンスだと思えました。これまでの大チャンスとは名ばかりの小当たり期間は何だったんだ。
赤爛漫チャンス→赤7の3ラインで600枚→爛漫大チャンス→揃いまくる→青爛漫チャンス→青が数回揃う→終了となり、最終的に1,800枚ほどのプラス。
プッシャーは北斗だけがちょっとプラス。
結魂JPはプログレッシブがほぼ初期値だったので、タッチの差で誰かが獲得したものと思われます。ここ最近、1日に1人以上は結魂が成立しているのでは。年末年始あたりの結魂JPプログレッシブ5,000枚オーバーは何だったんだろう…
今回はJPCに2回挑戦できて、どちらも結魂JPではなく激闘BBに突入しました。両方とも運よく10ラウンド以上は続いてくれたので、合計300枚の投資で800枚ほどゲット。端打ち (チャレンジバトルや激闘BBで、端のポケットを狙って鉄球を釘に当てていく発射方法) を失敗しまくるなど、鉄球がまったく思い通りの動きをしてくれなかったのに妙に続いたことに驚いてます。
保険のために一応ハイエナしていた強敵ステップもスカスカになったし、本腰を入れて貯めたわけでもない七星チャレンジ2回分もダイレクト30WINだけ。放出期っぽくは見えないし、このくらいで勘弁してやろうとばかりに席を立ちました。
本当は通常スロットからの世紀末タイムを狙っていたのですが、さすがに結魂JPが出たばっかりなのにそんなおもしろフィーチャーが出てくるか怪しかったので日を改めて挑戦することにします。いつものバカ入れを控え、ボールが無駄に進まないようチョイ入れを繰り返していたものの、土俵際での粘りを見せるボール君でもさすがに疲れたのか落っこちて乱世に突入しちゃったので仕方ない。
スピンフィーバー3はどのステーションでもジャックポットが出たのか、メダルがボールガイドの間にギチギチに詰まっておりフィールドのメダルやボールがほとんど進まない始末。フィーバーゲーム1回だけで早々に台を捨てました。
ジャックポットが当たりやすい機種とはいえ、運よく一発で当たったとしても払い出しでそれまでの投資がチャラにできそうにないのはさすがにマズいです。
グランドクロスクロニクルも誰かがジャックポットを取ったであろうフィールドがメダルまみれのカードサテに着席。進みはけっこう良かったため、投入したマイナス分を落ちるメダルがそこそこ補填してくれるうえボールも進むという悪くない席でした。JP後のジンクスに則って、スロットはまるで当たらないですが。
ボール1個めでいきなりJPCに突入できたもののBIGビンゴ。安定のUSEDナンバーで100WINでした。同じ記号のカードが4つあったので、これならJPCじゃないほうがプラスになったのではと思いつつもう1個のボールを落としたらフルハウスで100WIN。
結果、ちょいマイナスくらいで済んだかも。スロットで連動フィーバーゲームに挑戦できるスピンフィーバーチャンスでも出てくれれば遊んだ意義も出てくるのですが…
稼働しているメカスロすべてでそれなりの当たりを経験できたので、そろそろフィーチャープレミアム版の太極神龍4画面に普段の倍である40ベットでオート回転させてみようかな…
これまでに数回プレイしましたが、20ベットのときは400~500枚ほど消費したあたりでほぼ確実に太極遊戯が開始されていたので、なんとなく80~100回転に1度は期待を持たせるタイプのゲームなんだと思った。あとは、期待通りのお祭り状態になるか小当たりだけの空回りで終わるかの違い。
この考えが正しければ、倍プッシュだったらおそらく700~1,000枚消費までには太極遊戯に1度くらいは行けるはず。現時点でJP枚数のプログレッシブは3,000枚以上となっており、ベット数が倍ということでもし3ラインジャックポットならダブルアップなしでも18,000枚の爆増となります。1ラインでも当たったら6,000枚もの大ボーナスなので、ダブルアップなんて絶対しませんけども。
万枚ゲットとなるか数千枚を溶かすか、プッシャーではなかなか味わえないビデスロやビンゴなどBET系マシン特有の緊張感です。ちなみに過去にトゥインクルドロップRUSHで80ベットをぶん回して4,000枚溶かしておきながら後日に他のゲームでリカバリできたので、もし今回もダメだったとしてもそのうち埋め合わせできるはず。と願っております。
上限を設けてプレイしないとキリがないので、太極遊戯2回、もしくはMAX3,000枚にしておこう。これで1日で万枚マイナスという最悪の結果だけは防げるはず…

ニュース拾い読み

>くら寿司の店員と思われる人物が、切った魚をごみ箱に投げ入れ、すぐに拾ってまな板の上に起き直している動画が発端。
3日の日曜日に拡散されはじめたようで、なにやら店舗名・店員や撮影者の本名・学校名などがすでにバレているもよう。
十数年まともに怒ってないので、怒り方を忘れてしまった。
>「意味が分からない」「一切、心当たりがありません」などと容疑を否認
>長女は今西容疑者が17年9月に結婚した妻の実子で、同12月に養子縁組していた。長女の遺体に性的暴行を加えた形跡があり、捜査1課は複数の医師の意見を聞き、慎重に捜査を進め、今回の再逮捕に踏み切った。
>三郷天神一丁目店が2016年7月~今年1月、三郷彦糸店が14年7月~17年6月に、店内調理のカツカレーなどの弁当や調理パン類のシールを貼り替え、消費期限を午後4時から同11時に変えていたという。
>同社が複数の商品で消費期限を7時間過ぎた状態を検査したところ、1品で国の基準を超える数の「一般生菌」が見つかった。同社担当者は「健康被害が出るものではないが、食べた際に違和感などを感じるもの」としている。
>田村さんが「ラブライブ!サンシャイン!!」を知ったきっかけは2018年12月に行われたTwitterトレンド大賞で、正月に作品を一気見。以降、Twitterのヘッダーが同作のキャラクター・渡辺曜になったり、同作に関連したツイートが急増したりと着実にラブライバー化を進め、2019年1月には同作の舞台となった静岡県沼津市に行くことを目標に掲げていました。
>2月3日には、急きょロケが中止になった勢いで、ついに沼津へ訪れる行動力の高さを見せていた田村さん。5日には、「飛びつくように借りました」とコメントを添え、欲望を抑えられず現地で同作のラッピングカーをレンタルしたことを報告。
聖地のひとつである沼津バーガーには行ったのかな。深海魚やサメなどの珍しい具材を使ったメニューがあり、コラボとは関係なく興味深い店だと思う。
2019/02/04
メダルの毎日ですが、そのせいで家にいる時間が短くなりほとんどアニメを見なくなってしまったのでnasneさんの容量がパンパンになってた。というわけで有給を取っていた昨日は気合の連続視聴と間引きをしてました。
それでもメダルゲームで遊んでましたが。
スピンフィーバー3の確変終了の区切りがちょっとややこしい。
偶数が揃って確変終了と表示されても、その一連の演出中にボールが落ちていればフィーバーゲームのWIN数が継続されているすべり込みセーフシステムが導入されているのですが、そのフィーバーゲーム中に落としたボールは無効っぽい?
3球ある! まだいける! と思って気合のバカ入れで落としたけど通常フィーバーゲームになってました。
あと、ジャックポット獲得後のフィーバーゲームってあまり長持ちしないイメージ。ボールもさすがにひと仕事終えて力尽きてしまったのだろうか。
先日、フィールドにボールが多い台は進みが悪い可能性があるという仮説を書いていたのですが、スピンフィーバー3でも同じような現象が。フィールドも狭く比較的落ちやすい機種だと思っていたけどダメなときはダメですね。とくに誰かがジャックポットを取ったであろうメダルが左右のエッジに山盛りになっている台は、左右の流れがせき止められて横穴ばっかりに流れていきます。
ここ数日はREDジャックポットがよく取れる。一時期、じつはこのゲームには青皿しか存在しないのではとすら思えるほど赤皿に乗らなかったのに。JPC中のBGMは青皿版のほうが好きですが、配当は赤皿のほうが好きです。
グランドクロスクロニクルは最近調子が悪い。異常にジャックポットが出る日はあるものの、ワタシは仲間入りできないことが多いです。
誰かがJPC→雷鳴とともに照明オフ→誰かジャックポット取ったのか…→別の誰かがJPC→雷鳴とともに照明オフ→なんだこれヌルゲーか→自分がJPC→100WIN
こんな流れがけっこう多い。赤ボールを1段階進化させて落とすだけでとりあえずJPCには行けるドリームスフィアと違ってクロニクルのカードサテなので、JPCに行けるだけでも当たりと言えなくもないですが。1/5のJPCを引き当てたうえで2/20のJPを当てるのはそんなに簡単なことじゃない。
そう考えると、北斗の拳バトルメダルは機械がその気になればチャレンジバトルに失敗しても救済してJPCの権利を得られることがあるのが凄い。
この気まぐれな救済のせいか結魂JPのプログレッシブがなかなか3,000以上にならず北斗ミッションのBランクが埋まらないのですが、ワタシも救済されたことが何度もあるので文句は言えない。しかも救済時は高確率で無想転生フィニッシュなのでJPCの奥義アタックも期待値が高いです。
北斗の場合は完全機械制御のスロットが当たらないとステップが加算されないシステムのため、その気になれば一日中誰もJPCに行けない沼状態もありうる。このくらいの救済がないと盛り上がりに欠けるのかも。
ワタシの北斗ミッションのBランクは結魂JP3,000枚以上獲得だけが残ってるのですが、多くても2,800枚くらいで誰かが取っちゃうのでなかなか達成できない。達成できたらダイレクト1,000枚なのでけっして小さくない数字。Aランクミッションは昇天JP獲得のみ埋まってる。しかもワタシが昇天を取ったときはAimeを使ってなかったので、埋まっているのはログインボーナスで貰ったため。獲得当時からAimeを使っていたら激闘BB25ラウンド突破も埋まっていたのになあ。
それでも機械の気まぐれで通常時のみ発生するという世紀末タイム関連のミッションがかなりの鬼門。先日、あえてボールを落とさないようバカ入れを極力控えつつ通常スロットを回してみたものの、700枚ほど投資しても一切発生しないままサウザーに勝ってしまい、自動的に乱世モードに突入してしまいました。乱世だと世紀末タイムと百裂チャンスは発生しないので、スロットが当たってもダメという難度の高い発生条件だったりします。百裂チャンスSランクも、突入するのは難しくないが高成績を収めるのは機械の機嫌によるところが大きいため同じく難しいですが。というかAランクミッションはすべて機械の機嫌次第なのが大変です。
そういえば通常リーチで勝ったことがあるのはサウザーとラオウ様だけで、シンやユダに勝ったのを見たことがないような。チャレンジバトルではサウザーがユダと同格で最高難度のはずですが、このせいで通常スロット時は最弱というイメージになってる。
黒王全回転リーチの演出が鳥肌ものなので、いつか自分のプレイで出してみたいな。これでダイレクトに激闘BBに突入できる3揃いが当たるとストーリー的に完璧に繋がるやつになります。
残念ながら乱世モードだと発生しないようなので、あえてボールを落とさずにほぼ当たらないスロットを眺め続けるという苦行を強いられますが。
台の機嫌がいいときはさっさと乱世に入って強敵ステップを溜めたいと思ってしまうので、なかなかタイミングが噛み合わない。ボールが逆走することを祈りながらメダルを投入するゲームは初めてです。
メカスロは目立った当たりがかなり減ってる。プレイするタイミングがマシンの養分摂取のタイミングと合致してしまっているかもしれないので、ちょっとプレイ時間をズラさないとまずいかも。ここ最近の最大の当たりが単発の青7で50枚や、単発の全回転白7が2ラインで合計50枚とかかなりヤバい。
メダルの投入量が増えてきてるのも問題。スカスカなのにワンチャン狙いで100~150クレジット投入するのはやめて、50クレジットでダメなら捨てるくらいの思い切りがあったあの頃の感覚を取り戻そう。
でも、ラティーノビートはなんだかんだで50クレジットに1回はフリーゲームに突入しております。白7や緑7ばっかり要求されるので当然のようにカーニバルタイムにはならないのですが、チェリーやANY7みたいな超チャンスなダイス目はどこか遊びに行っちゃったのかな。おじさん怒らないから早く帰ってこい。
そんな感じで、スピンフィーバー3とたまに北斗の拳バトルメダル以外はパッとしない最近でしたが、見かねたのか20回転ほどの状態だった一撃ジャグラーが400円目の段階でGOGOチャンス点灯。これだけでも平日の昼間から有給取ってまで遊んでてよかったと思えます。
なんとなく、回転数が多すぎるものより低回転の台のほうが可能性があるのではと思ったら大当たりでした。これで昨日の負け分はチャラどころか完全にプラス転換でございます。

ニュース拾い読み

>放送されるのは『うちのメイドがウザすぎる!』『ご注文はうさぎですか?』『スロウスタート』『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』『ゾンビランドサガ』『デート・ア・ライブ』『ニセコイ』『NEW GAME!』『プリズマ☆イリヤ ツヴァイ!』『やがて君になる』『ロウきゅーぶ!SS』の11作品。
アンジュ・ヴィエルジュっていうほぼ毎週お風呂シーンがあるアニメはいかがですか。主人公たちが戦地でシリアスやってる回でも敵幹部が風呂に入ってた。
ミニチュアですが、スマホの専用アプリと連動してそれっぽく機能するようです。
昭和テレビのほうはスマホの機種の縛りがキツそうですが、ラズベリーパイと4インチくらいの安い中華液晶ディスプレイを埋め込めばスマホなしでもいろいろできそうな気もする。問題はラズパイの排熱。動作させる機能によってはミニチュアの外装が溶けるレベルでアツアツになったりします。
>「お気に入りの曲をカセットテープに録音しようとしたら、家族の声が入っちゃった」…昭和時代にそんな思い出はありませんか?『昭和ミニラジカセ』は、本体に小さなカセットテープを入れて録音ができる、手のひらサイズのラジカセです。
>切り替えスイッチと選局ダイヤルでAM・FMのラジオが聴けるほか、本体にラジオの音をインライン録音したり、身の回りの外部音声を録音することが可能です。
ラジカセの説明だけ専用アプリのくだりがないのですが、もしかして単体でラジオを聴いたり録音できるのだろうか。
>提供する写真素材の一部が米国の写真素材サイト「Shutterstock」で販売されているとしてサイト上で注意喚起しました。
ぱくられたそ…
>スマートフォン向けアプリ「ひま部」を通じて知り合っていた。同アプリは、中高生の利用者が多く、高島容疑者は当初、高校生を装って女子生徒に接触。その後、アプリの通話機能などを使って、「本当は37歳で1人暮らし」と虚偽の説明をしていた。
>高島容疑者が「会いたい」「ドライブに行かないか」などと女子生徒を誘い出し、女子生徒の自宅近くで待ち合わせたという。
>「娘が暴力を受ければ、自分は(暴力を)受けずに済むと思っていた」
北九州監禁殺人事件を思い出した。恐怖で相手を支配して善悪の判断を鈍らせる。
>2月2日には、吉野家で鶏すき丼を注文したところ虫が混入しており、本社に電話したが強気の対応をされたとの内容がSNSに投稿され拡散されていました。
>深刻なアレルギー疾患を抱えるレズリーは、ビッグマックを注文する際に「玉ねぎ抜きで」と店員に頼んだにもかかわらず、玉ねぎが入っていることに気付いた。
ここ数日は暖かかったかも。数日前には雪が降ってたはずなのに、今日のワイドショーではもう花粉の話をしてました。
2019/02/01

ニュース拾い読み

一時期のコンパちゃんはSteamへのリリースが増えていましたが、コレの売り上げ次第ではSwitch向けにシフトしていくのかも。
>オートパイロットが実装
>詳細マップで“イキたい”場所を座標指定すれば“オートパイロット”でラクラク移動できます。
モエロクリスタルで採用されたシステムが前作のリメイクにも実装されたということ。これは便利…だが、モエロクリスタルでは落とし穴があってもかまわないで進んじまう機能なんだぜ。
モエクロのオリジナル版は昨年にクリアしましたが、とにかく魔力と素早さを上げて先制からの全体魔法でザコを一掃できないとキツいゲームでした。
2~3人の全体魔法である程度数を減らし、撃ち漏らしを残りのメンバーが殴ってトドメという1ターンキルが基本。
個人的にはヒットマンが気になってる。
動画を見たかぎりでは、その名の通り暗殺を題材にした話で、アサクリのように強引に攻め込んでチャンバラでターゲットを殺してダッシュで逃げるようなものではなく、そこにあるギミックをうまく組み合わせて潜入して騒がれないようにこっそりと仕留めるという落ち着いた感じのゲームでした。もちろん強引に攻め込んでもいいようですが。
どちらも100円ならお試しで買うのもアリだと思う。
>2月でPS3/PS Vitaのフリープレイの配信が終了となります。終了日は3月8日23:59です。
以前からアナウンスされていたやつ。PS3はいいとして、PSVitaはまだ早いイメージなのですが。
できれば今後も、100円ディスカウントなど一応フリープレイではない形式で続いてほしいところです。
>2月3日にアニメ放送が始まる「スター☆トゥインクルプリキュア」の主人公「キュアスター」(CV:成瀬瑛美さん)の声で「ケガしちゃったの? だいじょうぶかな?」「いたいのいたいの、とんでけー。がんばれ!」
ママアアアアアアアアアアアアアアアアアア!
>「ケガをして痛くて落ち込んだ時、大好きなキャラクターが応援して励ましてくれるコンテンツサービス」(バンダイ)
仕事で疲れてメダルで負けて満身創痍で帰宅したオッサン向けのコンテンツはないのかな。
昨日のメダルのプラス分は久しぶりに遊んだトゥインクルドロップRUSHの7RUSHで稼いだ500枚程度で、残りは全部マイナス。差し引きして収支-300~400くらいでした。
7RUSHは昨日の日記に書いたようにレートを上げ…られたらよかったのですが、突発イベントなのでそんなに都合よくはいかず、様子見のつもりの5ベットのまま突入してました。うさぎが起きそうな兆しはとくに見られなかった。
残念ながらFREEは出てこなかったものの、赤7や青7がそこそこ揃いまくってくれました。7RUSHと銘打っているのにまるで揃わないこともあるので今回は運がいいほうだと思う。ありがとうケツみたいな顔のうさぎ。
彩華爛漫では、100クレジットくらいで今回もねんがんの爛漫チャンス発動。
月だけが点灯状態からスタート→雨が出て月のみ消灯のテンパイ状態→ほかのランプが点いたり消えたり→どうにか四連点灯の爛漫チャンス→赤が選ばれて勝ちを確信→緑7や青7のような呼んでない子ばかり出てきて小当たりが続く→ダイス抽選で五光全揃いの爛漫大チャンス→大勝利を確信→さらに小当たりが続いただけで絶望のダイス抽選→ド真ん中の月消灯で全チャンス消滅→お し ま い→諦めきれず継続→雨が出てランプ反転→月だけが点灯というフリダシに戻る状態→雨出ろと祈るけど、そこからはランプが点いたり消えたりの通常運行
…という、ぬかよろこびからの大消費パターンでした。筐体がめっちゃ光って雅な曲が流れてたけど内容としては完全にマイナスで、もはや機械に馬鹿にされている。
そろそろお腹いっぱいですよね? メダル吐いていいんですよ? 我慢は体に悪いよ? と心の中で語りかけながらプレイしてました。育ちざかりなのか、まだ食べ足りないようですが。
ガジャスキングは100クレジットで小当たりもほとんどなく無意味なダイス抽選1回のみ、ラティーノビートはフリー図柄なしで白7の1ラインで25枚が最大の当たりで、どちらも継続したら当たるかもという気すら起こらない始末。ワイルドカード化したチャンス状態以外の白7の無価値感は異常。
ユーロクイーンは非通信プログレッシブJPが640枚くらいしかなくチャンス非点灯かつストック1という、回せば養分必至という状況だったので手を出しませんでしたが、外見でチャンス状態かどうかわかってしまうせいで回避されやすくてかわいそうになってきた。当たらないと思うけど、次回はちょっとだけ回してあげようかな。
アミューズメントパークは200クレジット以上突っ込んで8ベットで回しまくったが、今回もチャンスルーレット無しで安定の爆死。抽選機の外枠ごと回転してルーレットが現れるという、上の液晶モニタは飾りかとツッ込みたくなるほどの無駄なギミックがまた見たいなあ。
あまりにも当たらなさすぎて、初プレイで5ベットしたときと違い全ラインが有効になる8ベットにすると逆に当たりにくくなるのではないかという勝手な憶測すら浮かぶほど。エレメカのピカデリーサーカスなどでも全ての数字にベットすると0や2ばっかり止まるようになりますし。斜めラインは捨てて縦横ラインだけで勝負する6ベットくらいで回していこうかな…
「ぜんぜん当たらない」 みたいな書き方をしておりますが、これまでの投資枚数はまだ1,000枚にも満たないので試行回数が足りないだけかも。もうちょっと期間をかけて粘ってみたいところですし、ボーナスフィーチャーの結果次第では数千枚ほど当たったりするので、今後も夢をあきらめないでプレイしていきたいところです。
あと、最初の出会いが 「初めてなのに釣れちゃった」 状態だったので、これは当たる台だという印象を持ってしまっているのかも。チャンスなんてめったに揃わないし、高確の印である外枠がカラフルに光るなんて超絶レアで、ゴゴゴーの再始動からスカしてくることも多々ある、というのが通常運行と考えたほうがよさそう。
プッシャー系で、ボールがいっぱいあるサテライトは良い席という考え方は間違っているのかもと思えてきた。
普通にプレイしているだけでボールが大量排出されたら良サテなのですが、フィールドの進みが悪すぎてメダルは進まないのにスロットばっかり回るせいでボールが落ちずに滞留するというパターンもあるんですね。
昨日の沖縄海物語はひどく、フィールドにボールが4個くらいある状態でさらに1個出てきたけど動かざること山のごとし、結局ひとつも落ちないまま用意した300枚を使い切ってしまった。確変にも入らないし、非常に無駄な時間を過ごした。これ動いてないなと途中で気づいたけど今さら後には引けないし、スロットが数回当たれば流れが変わるかもという思いもありましたが。
フォーチュントリニティ3でも、超確変中かつオーブ3個+チャンスボール2個みたいな見た目は良サテっぽい席があったものの、それもフィールドの進みがめちゃめちゃ悪かった。ゴールボーナスで100枚以上払い出されたのに、手元に落ちてきたのは10枚にも満たないとか本気でやばいです。
あと、マーブルフィーバーでは1,000クレジットスタートでパレードモードに突入して、今回もパレードJPだけ取ってきた。最終的に無理せず1,200クレジットで撤退したので、微々たるものだがいちおう勝利。
ファームウェアのアップデートが来ていたようですが、通常マーブルチャンスの球数で超マーブルチャンスができてしまうという、最近になってメダルゲーマーが集う掲示板などを賑わせているユーザ超有利な不具合が修正されたのかも? なにやら課金ルーレットでダイレクトマーブルチャンスに突入することが関係しているらしいが、具体的な方法はよくわかってない。
ちなみに、通常のマーブルチャンスは球数こそ最低20球前後から最大で100球ちかくチャンスが得られることもあるがJPCなどのゲートに6球以上入らないと権利が得られないモード。初期はこのモードしかなく、抽選が長すぎという意見が出まくった。
超マーブルチャンスは上記の意見を受けてアップデートで追加されたもの。球数はだいたいひとケタで最低は4球のためかなり少ないが、ゲートに1球以上入れるだけでJPCやパレードモードの権利が得られるという、いわゆる時短モード。1球入れるだけの運があればいいためうまくいけば連チャンも可能になったが、ほとんどピザが育たないのでハイエナはしにくくなった。あと、1球で権利が得られてしまうせいでゲートに3球以上入れた状態で未オープンだった場合のみ抽選で入手できるはずのマーブルアイテムという要素が事実上死んだ。あのマーボーアイラム!というボイスがなぜか好きなのですが。
一蘭の味集中カウンターみたいな見た目でおなじみアーケードのオンゲキとスマホゲーのガルパがコラボしてて、音ゲーに音ゲーがコラボするという不思議な光景だった。
質問があるなら本人に直接リプライやDMを送ればいいのではと思ってしまうサービスでおなじみのやつ。
今朝の京都でも雪が降ってました。積もるほどではないですが。

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