ニュース拾い読み
「『ガッチマンもう一つの顔』としてVtuber活動をしてきましたガッチマンVですが2026年3月末をもって活動を休止いたします。(受動的な活動は継続するので休止とします)」
「ここ1年ずっと考えていたことでしたが登録者も200万人を突破し、TOP4東京ドーム開催も決定したいま半端に活動せず、しっかりメインの活動をしていこうと思い決断いたしました」
ガッチマンVやめるんだ。兎毬の配信でたまに見かけることがある。
スト6やLOLなどVTuberと顔出しストリーマーがコラボすることも増えており、Vのガワを用意するなど同じ土俵に立たなくてもよくなっている気はする。
兎毬といえば、最近コアキーパーの配信をしまくっており、そういえば自分もPS+でタダでもらったなあと思い出してプレイしてみた。
やってることはマイクラのようなものですが、建築センスは大して必要ないので手を出しやすい気はする。壁で囲んだだけで建物扱いされるドラクエビルダーズをさらに平面化したようなゲームかも。
今は始まりの砂漠バイオームを探索していますが、そこに出現する爆弾スカラベの自爆に巻き込まれて2回死んでる。そうとう強化しないと破壊できないっぽい迷路ブロックに覆われた壁際で叩いちゃって移動できなくなりボンバーマンの対戦のような状態で死んだ。
なにやら爆弾スカラベを自爆させずに倒しきると珍しいものがドロップするらしいが、嫌な目に遭いすぎてて挑戦しづらい。
おちんちんのサイズ情報が流出しているのではと懸念されていました。
当初は第三者による不正アクセスの痕跡が確認されたと発表していた。しかしその後の調査で、システム保守運営の委託先社員が作業中に誤ってデータを消去してしまい、その発覚を恐れて手荷物システムのアクセスログからデータ誤消去に関わる記録を削除あるいは変更していたことが分かった。
誤消去したデータが戻せないならネットワークの利用履歴や自身のアリバイなどすべての痕跡を消さないと、アクセスログを消した程度ではそのうち発覚しそう。
誤消去したデータが戻せた場合、結果的に何も起きなかったことになるのでログを調べられることもないです。起きてるかわからないことまでいちいち監視してたら時間や人などのコストが無限に必要になるので。
…と思ったが、そういうのをAIに任せるのが昨今のトレンドなのかもしれない。大量の通常時のデータさえあれば、異常時なんてAIさんにはすぐわかる。
1月29日午前3時~7時45分ごろ、京都市左京区内の女性(23)の自宅に侵入。「殺さない。金もいらない。警察呼ぶな」と女性を脅し、性的暴行を加え全治2週間のけがをさせたとしている。
『午前零時。』の前身は’18年5月23日から103日間限定で活動した『死ニタガリ』というバンドで、その“命日”とされた同年9月2日のライブで『午前零時。』としての始動が発表されました。
コンセプトは、医師に精神疾患と診断されたという夊が描く“等身大の現代の病み”
黒色の自転車を運転する女から「かわいいね」「お菓子いる?」などと声をかけられる事案
女は30~40歳くらい、黒髪ショートカット、黒ジャンパー着用。
机・椅子セット(2000円)
直近で誰が使ってたか写真つきで売れば、モノによっては10倍以上になっていたかもしれない。
視力検査器(500円)
値段から考えてゴーグル型やランプを使った機械式ではない気がする。ランドルト環 (Cのやつ) がボードに並べられたアナログなやつかな。
セットで使うことになる、片眼を隠す黒いアイツは 「遮眼子」 というらしい。
健康診断をする際は絶食必須なこともあってさっさと帰りたいので、めっちゃテキパキとこなすことが多いです。ダラダラしてると帰る頃には数時間ほど経ってたりする。
あと、いちばんの不安要素はオシッコが出るかどうかと、上手に採取できるかどうか。今は棒にひっかけるだけで検尿完了する最強アイテムもあるらしい。
現場は、大阪市北区南森町の交差点で、車同士の事故があり、はずみで1台の車が歩道に乗り上げ街路樹に衝突して停止
JR東西線 大阪天満宮駅や、大阪メトロ 南森町駅の出口のすぐ近く。天神橋筋商店街2丁目、天2のちょうど中間あたり。
天神橋筋商店街は1から6までを往復すると2万歩くらいになる、異様に長い商店街です。日本一の長さではなくなったもよう。
天5などの路地裏に入るとかなりディープになるので、そういう点でも楽しい街。
今年1月、戸田市の戸田公園駅前の歩道で偽物のボンボンドロップシールおよそ200枚を販売した疑いがもたれています。2人は駅前の歩道でディズニーやサンリオなどのキャラクターの偽物のボンボンドロップシールを並べ1枚税込み700円で販売
台紙の後ろの説明文が中国語で書かれていたことから偽物だと気付いたということです。
Amazonマケプレなどの通販でも中華ボンボンが売ってるらしい。
コロナ下の2021年3月8日、呼吸器内科の看護師だった女性はコロナ感染の疑いがある患者のPCR検査のため、患者を救急外来に連れて行った。感染対策の防護服を着ていたが、手袋をしたまま処置室のカーテンを触ったところ、救急科部長だった男性医師に「何をしているんだ! 感染対策がなっていない」と怒鳴られたという。
男性医師は「おまえがコロナを広げるんや! 救急は大変なんやぞ」と怒鳴り続けたという。女性が壁際まで後ずさりすると「汚いやろ! 壁に触るな」とも言い、女性が退室する際には感染対策マニュアル映像を大音量で流したという。
お手本のようなパワハラだなあ。
開催のきっかけの一つが昨年11月9日、上尾市のりっちらんど上尾店で起きた事案だ。心肺停止で倒れた80代の男性に従業員が心臓マッサージなどの処置を行い、一命をとりとめた。店を運営する遊楽(ガーデングループ)が独自に社内で動画教材や模型を使った救急研修を実施していたことが役立ったという。
パチ屋は老人が多数訪れて長時間滞在する店かつ、健康な人はパチ以外にも娯楽や趣味の選択肢があるため不健康な人のほうがよく利用している印象が強く、命より出玉という人は体調が多少悪化しても自己申告しないパターンもありそう。
セルフレジは商品に登録された重さと実際の重さを照合して不正を検知するため、これまでは肉や野菜など重さによって値段が変わる商品の万引きは防げませんでした。
重さを図っていないセルフレジは重ねてスキャンすると万引き可能だと思う。重量検知機能がある場合、青のりなどたった数グラム程度のものなら精肉など大きめのパックの下に隠しながらスキャンせずに袋に入れてもバレなさそう。半額シールを複数枚貼付してもちゃんとスキャンされるなら、たった数グラムは誤差としてスルーされるのでは。
こんなしょうもない少額窃盗で人生を棒に振りたくないので、思ってても実行しませんが。
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