ESE DANCER'S + (PLUS)
│管理人:MAD-D.M
│Since 1999-07-**
│日記ときどきイラストサイトだったもの
│ (This site is written in Japanese.)

└──── Last Update 2019-01-23

■ えっちなぺーじですよ。こどもはみちゃだめですよ

■ 最新5日分の日記にイラストがなかったら、修羅場ってるかさぼってるかのどちらかだとおもってください

■ 最近は絵もろくに描いていませんが、日記をだいぶさかのぼれば点々とあるかも…

■ ご意見・ご感想・苦情・タレ込み・ファイティングレイヤーやストリートファイターEX2PLUS、サムライスピリッツ2アスラ斬魔伝の稼動店舗情報などありましたらこちらの投稿フォームへどうぞ
 大抵の書き込みは日記中に返事と一緒に公開しちゃいますが、都合が悪い場合はその旨をちょこっと記入しておいてください。改行を使って長文を送りたい場合などはコチラへ (JavaScriptを有効にしないと動作しません)


Twitter Twitter
Loading...
ツイートを読込中です (JavaScriptを有効にしてください)
表示されない場合はこちらから直接確認してみてください
2019/01/23
昨日は収支こそマイナスでしたが、ひさしぶりにカラコロッタを楽しめた気がする。
ボールの機嫌が良く、予想した色ポケットに入るたびに配当が増えるサルサルベージがいいかんじに配当を増やしてくれました。
トイメンのおじいちゃんがジャックポット2,500を取って、ワタシがその直後にジャックポット3,000を逃すという悲しい事件はありましたが、最終的にマイナスは回避できたのでよしとします。今回のプラス分は、ワンダーステップが半分以上貯まってる席に着いたとたんにパーティーゲーム (しかもパーフェクトだった) が始まったことによるタナボタハイエナ効果の結果ですが。おじいちゃんと同時にワンダーチャンスに突入していれば同時取得できたのにと悔やまずにはいられません。
プレイ回数がそんなに多くないので、通常でのパーフェクトゲームとパーティーゲームでのパーフェクトを経験したのは初めてでした。
妙にゲームが続くときを察知してハイベットできる能力が欲しい。カワイイ見た目と裏腹に、賭け方しだいで10,000枚や100,000枚レベルといったプッシャーゲームなんてやる意味ないと思えるくらいの配当が得られ、逆に数千枚が一気に飛ぶことも多いという恐ろしいゲームだったりします。
グランドクロスは今回もダメ。JPCにはなんとか2回行けましたが、安定の100WINとBIGビンゴのNEWナンバー200WINだけでした。カードもツーペアばっかり。
あと、スロットでめったに来ないはずのダイレクトサテライトチャレンジが2回も当たったのですが、それはいい台なのか落ちや払い出しが悪すぎるからP/O調整のためにやっているのかどっちなんだろうか。
最近、JPCでJPポケットの隣の100WINに入ることが非常に多い気がする。お前の帰る家はそこじゃないんだが。
なんとなくメカスロの彩華爛漫を遊んでみたのですが、ねんがんの爛漫大チャンスに突入しました。
ウキウキチャンス気分で写真を撮ってからプレイ続行してみたら、小当たりばっかりのままダイス抽選→雨→全ランプ消灯で祭り終了という最悪のコンボを食らって燃え尽きました。記念撮影までしたのに…私バカみたいじゃん!!
「しれっと復帰するんだろ? おどかしやがって」 と思いながら追加投資してみたが、ランプが細かく点いたり消えたりするのみのいつもどおりの彩華爛漫スタイルになってました。あのお祭り騒ぎはいったい何だったんだ。
機械の采配しだいで最大のチャンスからでもユーザを地獄に叩き落とせる恐ろしいゲームだと思った。俺じゃなかったらショックで死んでいたところだ。ジャックポットは1,200ほど貯まっていたものの、それじゃまだ食べ足りないというのか…
これまたメカスロのラティーノビートは1回転目にチャンス図柄が揃うという奇跡が起きるものの何も起こらず、その数十回転後にカーニバルタイム突入までは行ったものの、小当たりばっかりのまま再抽選→何も揃わない→お し ま い、という展開でした。
カーニバルタイムに突入しておきながら、5ベットを続けたぶん損してるってどういうことなの…
メカスロ繋がりで、次はガジャスキングでもやろうかな。
先日までは2,000ほど貯まってたジャックポットが600くらいに下がってるので誰かに持ってかれたんだと思いますが、今のワタシを癒せるのはガジャス先生だけだと信じている。初期値から100枚程度しか増えてない時点で回収期なニオイがプンプンしますが。今回は失敗したくないので、とりあえず100クレジットで様子を見ます。
フリーゲームに入らないままダイス抽選ばっかり突入するのでFEVERが出てもまったく喜べないし、意味ありげなパオーングラグラ連発→ハズレという 「何なんだよ」 とツッ込みたくなる演出がいっぱいで楽しいゾウ。
2019/01/22
昨日はコナミのメカスロ、ラティーノビートで1,700枚ほどの勝利。100クレジットで様子を見たところアツい演出が多かったので、これはいけそうだと思って追加投資して大正解でした。
チェリー成立でカーニバルタイム開始となったのですが、次は青7が選ばれて終わったと思ったらしっかり揃ってくれて、そこから2回ほどANY7というだいぶユルい条件になってくれました。回収期らしき状態だと何百枚突っ込んでもフリーゲームすらろくに当たらないので、今回はタイミングがよかった。
ジャックポットは取れそうで取れなかった。一度だけ激アツなスロー全回転リーチがかかって白2ラインの可能性もあったのですが、残念ながらそこでは止まってくれなかった。かわりに緑2ラインだったので200枚と、けっして少なくない当たりではありましたが。
白7が赤青の役割だったときに揃いましたが、このときは赤青1ラインずつという扱いになり200+50WIN。揃った当時は喜んでましたが、今考えるとなんともったいないことを。
そういえば、前回の日記でユーロクイーンについて書きましたが、次の日になっても誰も遊んでいなかったようなので続きをプレイしたらまたエンドレスフィーバーに突入しました。さすがに今回はジャックポットは出ませんでしたが、600枚くらいの勝利。
エンドレスフィーバー後はチャンスランプ点灯確定なので、機械のご機嫌しだいで連チャンも可能のようです。
さらに追加で遊んでみたものの、通常のフリーゲームが出てしまいチャンスランプ先生はお帰りになられました。チャンスランプっていつ点灯するんだろうと思って調べてみたが、どうやら通常ゲーム中にひっそりと点灯しているらしい。ジャグラーのペカりと同じようなものだろうか。そうなるまで半分貯金箱状態と化しているものに投資しつづけるのはけっこう苦行な気がする。
ちなみにコナミのギャラクシー筐体はすべて最大級のフィーバー突入状態で白7が揃うとジャックポット成立となります。場合によっては2ライン揃うこともあり、表示枚数の2倍の配当となる夢いっぱいの状態。配当額は上の電光掲示板に表示されており、プログレッシブなので筐体へのメダル投入枚数ごとに加算されていきます。他のシリーズと通信して共有ジャックポット額にしている店もあり、かなりアツい状態のものも。
また、ジャックポット図柄である白7はワイルドカードを兼ねているので、たとえば白7白7赤7が揃ったら赤7が1ライン揃ったとみなされて200枚の配当が貰えます。筐体右側のランプが点灯している色のワイルドカードとなるので、消灯している色に対しては効果を発揮しません。
フリーゲームの存在といい、絵柄が7とチェリーくらいしかないことといい、スロットのわりに独自ルールが強すぎて人が寄り付かないのもわからなくもない。なんとなくプレイして当たった経験がないと継続して手を出しにくいシロモノ。
それはそれとして、もうちょっとシングルメダルのことを知ってみようと思って検索してみたらおもしろいブログを見つけた
個人でシングルメダル機を買ったり修理するのがメインのようですが、メダルゲーム業界を盛り上げるためにはどうすればいいかを考察もしているようす。
ワタシもシングルメダルって異常にスポットが当たっていない気はします。ラウンドワンのような大人気店でもスミに追いやられていて、大半のマスプッシャーは満席になる連休昼間の繁忙期でも余裕で遊べますし。
個人的には、そういう満員御礼状態でも腰を落ち着けることができる筐体も置いてくれないと休日にラウンドワンに行こうなんて思わなくなりそうですが、もうちょっと人気が出てもいいのではとも思う。アミューズメント仕様のパチスロはそこそこ人が付いているので、なおさらそう思います。
ドル箱2つをバンクに預けにいくとき、常連のオッチャンに 「調子良さそうやな。何で出したん?」 と聞かれて説明したのですが、そもそもマスプッシャーばっかり遊んでいるオッチャンなので理解してもらうのに時間がかかりました。もうシングルメダルなんて壁の一部のように見えていたのかもと思って寂しかったが、ローリスクで単純明快かつド派手なマスプッシャーにくらべて華やかさに欠けるので仕方ないのかな。
もうちょっと筐体を目立つようにして、周囲にもっと 「なんやこいつメッチャ出てるぞ。自分もやってみよう!」 と思わせるようなアピールが必要かもしれない。オイシイ思いをしている人を見かけないと自分も遊ぼうなんて思わないのに、壁際のさらに端に置いて目立たなくしているせいで損をしています。大音響でクラシックを流してミラーボールを光らせるようなグランドクロス状態はちょっと勘弁ですが。
せっかく新しい趣味に目覚めたことですし、食わず嫌いなゲームを減らして広いフロアをできるだけ楽しんでみたいところです。アミューズメントパークというストレートな名前のスロットがぽつんと置いてあるのですが、まずはそれに手を出してみたい。なにやらシグマ製らしい。
あと一撃パチンコ (100円入れたら必ずスタートチャッカーに入賞し、大当たりが出ればメダルが貰えるというあやしいヤツ) の銭形平次を300円分ほど試してみたら、リーチ演出だけでおなかいっぱいになった。100円入れたらドッタンバッタン大騒ぎしてスロットはだいたい外れるだけの機械ですが、これはこれで良いかも。
ここまでシングルメダルの話を書きながら、マスプッシャーであるスピンフィーバー3に移るのですが、ついにJP日照りのときにお世話になったラウンドワンのスピン先輩がご臨終かもしれません。
確変中に気合いのバカ入れでもぎ取った2度目のフィーバーゲームのときに上部モニタが真っ暗になり、中央のフィーバーゲーム用のバンパーがセンサーだけは反応するもののまったくボールを弾かなくなり、回転盤の影響でヒットはするため2枚ずつパラパラとメダルが落ちてくるだけのあまり面白くないチャレンジモードと化し、250WINほど稼いだあたりでそのままエラー発生となり全ステーションがシャットダウンしました。
GOLDジャックポットを狙って朝一で攻めに行ったのですが、これはもう復活できてもJP枚数はリセット必至だと思う。ワタシが取る予定だった3,700WINが… (絶対取れる、どうせ取れるに決まってるというメンタルが勝利を呼び込むと思っているタイプ)
そんなオカルトはさておき、海物語デラックスの次くらいに単純明快かつ展開が早くてアツいマスプッシャーだと思うので、ぜひとも復活してほしいところ。
展開が早くてアツいというのは、店の設定によるとは思いますがフィールド上のボールが高確率で3個以上ちゃんとキープしてくれる点、フィールドが狭いことによるボールを落とすまでの投入枚数の少なさ、ボールを落としたら大小に差はあるが毎回ちゃんと旨みと期待がある、確変中のWIN数継続があるのでスロットが揃いやすい以上の意味を持っている、上皿に乗ればJP確率が最低でも5分の1はあるところ。
残念な点は、誰かがJPを取っちゃうと払い出し完了までは他ステーションがフィーバーゲームに入れないので、落ちるボールの個数や時間が稼げないまま確変が終わってしまう可能性があるところ。e-amusement passがあればメニュー画面での時間稼ぎはできますが、みんな持ってるわけじゃないですし。リアルカードだけでなく、おサイフケータイ対応スマホひとつあればいいんですが。
ちなみにe-amusement pass認証後に開くことができるメニューは、メダル投入されなければ一定時間開きっぱなしにできてその間はスロットも回転しないため、他ステーションがフィーバーゲームに入った際に終わるまで無駄にスロットを回して確変終了させずに待つことができます。
システムや仕様が微妙に噛み合ってないせいでユーザが対策を講じる必要が出ていて、知らない人が損をしている現状なのがとても残念。
海物語デラックスが単純なのは、メダル投入口以外の余計なインターフェースが一切ない点と、何をすれば何が起こるかなんとなく理解しやすいこと。
ユーザにボタン連打を強いてきたり、メダルをいっぱい入れると配当が増えるボーナスなどもない、非常にストレートでシンプルなゲーム。それゆえ飽きも早いのですが、根強い人気をキープしつづけているのもわかります。
残念なのは、ボールが簡単に落とせそうにない位置にしかないステーションは本当に救いようがない点。そういう台はたまに大画面リーチからの777が当たって、マリンタイムなどの配当で強引にボールを進めてアツいフィールドにしようとする印象はありますが、そんな機械の気まぐれに賭けられるほどの余裕はないです。
難点は、余計なインターフェースが一切ないせいでマリンちゃんの長い説明をスキップできない点。そりゃプレイしていたおじいちゃんがウェーブルーレットやJPC中に席を離れて徘徊するわけです。ゲームのテンポが悪すぎる。
ワタシの海のプレイスタイルは100~200枚ほどの投資で落ちるボールの数が合計10になるなら、ウェーブルーレットでJPCポケットに入ることを祈っているくらい。海に限らず、フォーチュントリニティ3もグランドクロスクロニクルもそういうスタイル。最大300枚で手ごたえを感じないならそれ以上は深追いしません。
海の場合はカニタコポケットに入りやすいステーションが若干ある気もする。一歩間違えばメダルポケットという救いようのない穴ポコに突入してしまうこともありますが。25枚って…スロットが偶数当たりすらろくに来ないスカスカな状態を耐えながらボール10個落として25枚って…スゴロクで宝箱に止まればマリンチャンスやラッキーボールの可能性があるのに25枚…
フォーチュントリニティ3は冷えっ冷えのピザでも意外とスナイパー炸裂することが多い。ワールドJPCはいちばん期待大、オーシャンJPCは夢があって外れても配当がそれなり、グラウンドJPCはもう諦めてる。ゴールボーナスなど、JPCが振るわなくても完全赤字だけは回避できたりする。チャンスボールはチャンスと感じたことがほとんどないので勘弁。あとダイレクトでスカイルーレットが当たるときってフィールドのオーブが不足しているときに派手にオーブ補充するための儀式だと思う。課金やスカイチャンスからのルーレットはだいたい100~200WIN。
グランドクロスクロニクルでは、サテライトチャレンジでのJPC一点狙い。おもにカードサテで遊んでいるのですが、たまにスロットでスゴロクが連発してカード×5というファイブカード確定の超オイシイ状態にもなったりして、外してもあまり痛くないパターンもある。難点は、確変に入るとスロットが当たるまでフィールドのメダルがほとんど動かなくなる点。
グランドクロスはビンゴサテもあるのですが、あっちはちょっと苦手かも。大変な思いでボールを落としてもオッズアップとボールステップで終わることが連発するので養分にされてる感が半端ない。定期的にそこそこ大きめな払い出しがないとボールが動かないですし。
そういえば、ラウンドワンのグランドクロスにメンテ予告が貼ってありました。平日午前なのでワタシの生活リズムには影響はなさそう。昨日に天井を這うように設置されているホッパーの様子を見ている社員らしき人がいたので本当にメンテナンスかもしれないし、グランドクロスレジェンド換装への準備かもしれない…? まだどこにもリリース日の情報がリークされてないので、実際はだいぶ先だと思いますが。
メンテナンスが必要なのはむしろドリームスフィア側のほうな気もします。あのコロコロメダル投入システムが止まらなくてクレジットをガンガン投入していくことがあるのと、天井のプロジェクタがズレていること、「ただいま左のメダル投入は使用できません」 が頻発するのを本当にどうにかしてほしい。さっさとJPCボールを落とさないと進化してスペシャルサテチャレに変わっちゃうので、戦略的にバカ入れしてでもいつ落とすかは大事なのです。デルタコンプ狙いのときはスペシャルサテチャレのほうが都合がいいとは思いますが。
ドリームスフィアは落ちかけたボールにボールストッパーがトドメを刺すこともあるのがちょっとおもしろい。もう落ちそうだけどこれ以上の投資はしたくないというタイミングではボールストッパー攻撃も悪くない。これがオウンゴールというやつか。

ニュース拾い読み

ネシカだけハブにされていたけど、ついに参入。
というかスト5ってアーケード化するんだ…メダルに手を出したせいか、他に対するアンテナがまったく立たなくなってる。
昨年末あたりに白猫に復帰しましたが、メダルが忙しすぎてデイリーすら取れない日が増えたこともあり、3度目の引退をしました。2020年に発売が予定されているというSwitch版に動きがあるかもしれない今年の年末あたりにまた復活するかも。
今はまたソアラが出てくるイベントが開催中のようですが、そろそろ魔王ちゃんの新職業が見たいなあ。と思ったら魔王ちゃんもいた。
>当時、公園で野宿をしていて「寒さと空腹に耐えかねて、死刑になってもいいと思って事件を起こした」
それなら自首しなきゃ。
>今月19日にこの部屋を退去したが、ルームシェアをしていた男性らが、異臭がしたため確認したところ、赤ちゃんの遺体を見つけたという。
ワタシも休日にやっている目的なき自転車の移動でよく利用する橋。
そういう時代の流れなのかなあ。ネットで買ってコンビニ受け取りにすると、実質コンビニで買ったようなものでは。
2019/01/18

ニュース拾い読み

昨日は北斗の拳バトルメダルで3揃いのダイレクト激闘BBが当たるものの、5ラウンドで終了。挑戦させてくれた機械内部の優しさを無駄にする勢いでしたが、北斗剛掌波をなんとか耐えきったあとに天将奔烈なんて出されたら心も折れます。
ちなみに剛掌波は6つあるポケットから回避成功を2つに、天将奔烈は1つに減らされる凶悪な技。よほどの物理抽選運がないと切り抜けるのは至難の業です。剛掌波は端を安全地帯にしてくれたのでうまく狙えたものの、その後の天将奔烈はどうしようもなかった。「ケンシロウとラオウゎ…ズッ強敵だょ!」 というコメントと共に昇天JPの画像をアップできる日を夢見ております。
JPCも1回だけ挑戦できましたが、フィニッシュが百裂拳だったためか奥義アタックでも激闘BBは中途半端な位置にひとつしか増えず、ルーレットの一番下から開始してくれたにもかかわらず結魂JPには入らず、ちょっと粘った末にその隣の100WINに飛び込んでいく巨大鉄球。こういうときだけ絶妙な粘りを見せなくていいんですが。
そんなわけで1,000スタートのクレジットが気づいたら100にまで減っており、今日はダメな日と見切りをつけて席を立ちました。緑保留もたまに1~2個点灯する程度だったので、そもそも内部が回収モード、もしくは座ったサテライトがたまたまダメだった気がする。
ちなみに北斗のJPCは開始時にルーレットの一番下にある枠が上に来たあたりでちょうど鉄球の勢いが弱まるので、開始ボタンを押す際はそこを目押しで狙うといいらしい。もちろん物理抽選なので、もっと早くに勢いが弱まったり異様に粘ったり、微妙な筐体の傾きなどにも左右されたりします。抽選開始から数十秒間粘りまくるとルーレットが昇格してJP以外がすべて激闘BBになったりするらしい。アツイ。
あと、モンハンメダルハンティングGのサテライトクルーンの抽選もけっこう狙えるっぽい。JPC最終抽選はマリオパーティと同様に回転する棒のせいで法則も特になさそうですが。
その後にスピンフィーバー3・グランドクロスクロニクルと移るも、やっぱり何も起こらず手持ちが減る一方だったのですが、そこで見つけたマリオパーティくるくるカーニバル。
ボール3つ + 落ちそうなボール2つにくわえて、ゲージ満タンまであとちょっとで、さらにダーツ9本というけっこうオイシイ状態で放置されており、これは遊んでおこうと着席。
払い出しはそこそこあったものの目を見張るような成果は特になく、スピンとグラクロのマイナスぶんを補う程度のメダル増加の段階でサテライトに旨味がなくなったので離席。
そこで目にしたのがコナミのメカスロ、ユーロクイーン。
フリーゲームストック×3かつチャンスランプが点いた状態というなにかありそうな空気が出ていたので、手持ちを全部突っ込んで勝負をかけてみようと着席。
予想通り50クレジットほどでストックがひとつ当たり、あとひとつでエンドレスフィーバーという状態。この段階でチャンスランプが消えてなかったので、これはくるぞ…と思ってプレイ継続。
そこからは100クレジットとちょっと多めにかかってしまったものの、見事にストックが揃ってエンドレスフィーバー開始。ダイス抽選は4と少なめでしたが、量より質やでと自分に言い聞かせつつ行く末を見守っておりました。
最初は小当たりばかりが続いたものの、赤2ラインが揃って400クレジットの払い出し。これでなんとか完全マイナスで本日を終了せずに済むと安心していたら、3に減っていたストックが2ライン揃ってフリーゲーム8回転分上乗せ、さらには白図柄が1ライン揃ってジャックポットまでいただいてしまいました。
プログレッシブはあまり貯まっておらず900枚台くらいだったのですが、これだけでもよくあるメダルプッシャーならジャックポット1,800~2,000WINくらいの価値はあります。けっこう大きめ。
その後も細かい当たりが続いて、最終的には2,000枚に届きそうな払い出し。結果、マイナスどころか完全にプラスに転じて終了となりました。
あとで調べてみると、エンドレスフィーバー後はストックがゼロになるかわりにチャンスランプが点いているので、プレイを継続しているとフリープレイがサクサク貯まって連チャンもできたりできなかったりするらしい。そういう大事なことは早く言ってよ…フィーバー終了後はすぐ全額払い出して帰っちゃいましたよ。ワンチャンどころかツーチャンあったりしたのか…
筐体の通販ショップのリストを見てみたら、ユーロクイーンやガジャスキングなどのギャラクシー筐体はだいたい中古で60万~80万円程度らしい。さすがに諭吉さん数枚で済むビデオゲーム基板のように安易に家にお迎えはできそうもないですね。
ちなみに中古グランドクロス (プレミアムのほう) は4000万と、中古スターホースより高かったりするようです。サイズや仕組み的にメリーゴーランドを買うようなものだから仕方ないですが。フォーチュントリニティは1700万。
メダルゲーといえばおもに年寄りと一見さんが意味もなく筐体のボタンを干した布団やステーキ肉のようにビシバシ叩いていることが多いのですが、壊しても弁償する気がないならもっと優しく扱ったほうがいい気がします。
なんとなく、オペレーター側は嘘でもいいのであえて筐体の購入価格を掲示してみてはどうだろうか。おそらく乱暴に扱ったりジュースこぼしたりする人は減るのでは。
>スマホゲーム「ブレイブオンライン」や「ザ・リング・オブ・ドラゴン」のほか、「ラグナロクオンライン」のスマートフォン版の開発・運営などを手掛けた。
>17年夏にはアエリアの連結子会社となり、「幽遊白書」のソーシャルゲーム開発をモブキャストとともに受託するなどしたが業績は好転せず、18年11月にアエリアの連結から外れ、資金繰りに行き詰まって同12月に事業を停止。「ブレイブオンライン」など提供ゲームも終了していた。
幽遊白書のソーシャルゲームって、幻海ばあさんの弟子選抜のときに予選であっさり負けたような誰も覚えてなさそうなキャラとかも普通にレアカードとして出てくると話題になっていたアレだろうか。
メインキャラより裏御伽チームの魔金太郎のほうがレア度が高かったりする場合もあるというアレだろうか。
ジャックポット称号の中で太陽神の進撃だけ持ってます。高額積み立て状態で、たったいちどだけJPワープ直撃させる運さえあればいいので、試行回数を重ねればどうにかなるとは思う。
海龍神の一撃はオーシャンJP4,500枚以上なので、4倍JPがほぼ必須。けっこうな無理ゲーかも。
大地神の連撃はグラウンドJP4,500枚以上。まずグラウンドJPが取れないんだが。先日はワールドJPCステップ→10→10→アウトポケット50という目も当てられない低記録でバキバキに心を折りにきた。
というフォーチュントリニティ3の話。
メダルゲーって、数年前どころか10年以上前にリリースされたタイトルでも普通にプレイされていることが多く、時間の流れがおかしくなっていると思う。フォーチュン3ですら2~3年前らしいのですが、これでも新しいほう。
アーケードのビデオゲームなんて、リリースから数か月後にはもう誰もプレイしてないことだってザラだというのに。
>動画をライブ配信するアプリ「Periscope(ペリスコープ)」を利用し、横浜市の女子中学生に「四つんばいで後ろを向いて」などとメッセージを送信
>女子中学生は「最初から裸になるつもりはなかったが、チャットで(わいせつな行為を)させられた」と話している
押さないと信号が変わらないタイプと、押すと信号が変わったときに音が流れて知らせるだけのタイプがあってややこしい。
>茨城県営業戦略部の堀江英夫部長が自身のフェイスブック(FB)に水戸市を中傷したと取れる書き込みをした問題
>堀江部長が5日夜、FBに「水戸はダメだ。死ね!」と書き込んだもので、知人の指摘を受けて約2時間後に削除していた。
役場に勤めていた親戚のおじさんが似たような状態だった。
なぜ死ねとまで言われるようなことになったのかが知りたい。場合によっては暴言を書き込んだ側が正しかった可能性もありますし、普通は酒の勢いとはいえ大の大人が勤務先に対して死ねとまでは書かないと思う。
13円置くんとちゃいまっせ。
途方もない額すぎて想像もつかない。いちおう汚い金なので、どこかに移動して洗浄するんだろうなあ。
>やきとり魁の公式Webサイトには、ファストフード感覚でお酒と焼き鳥を楽しんでもらいたいという趣旨の記載がされている。コーヒーショップのように気軽にお酒を飲んで、ハンバーガーショップのように手軽に焼き鳥を食べてもらいたい。そして、お通しやサービス料もかからないので、毎日利用してほしいと訴えている。
2019/01/17

ニュース拾い読み

メダルゲームにドハマリした結果、家でゲームをほとんど遊ばなくなりました。こんな日が来ようとは。
ちなみに今日はPS4版龍が如く4が届く予定ですが、もちろん遊ぶ余裕などありません。
龍が如く新作が今後もあるなら、ミニゲームにセガのメダルプッシャーが入らないかなあ。
北斗が如くが出せたくらいなので、北斗の拳バトルメダルなんかどうでしょう。JPCルーレットの奥義アタック時に北斗百裂連射する桐生さんが見たいなあ。ちなみに奥義アタックは連打すると制限時間前に終わるので時短になるだけで、押しっぱなしのオート低速連射でも結果は変わらないようです。オート連射よりガチ連射のほうが有利になる場面は特にないっぽい?
なんでもメダルゲームの話にスライドしていくスタンド能力。
先日レッ釣りGoやったんですよ。あのゲーム、子供向けっぽい皮をかぶっておきながら事あるごとに課金を促してくる悪いヤツですよ。しかも課金しても復活するためのルーレットが回せるというだけで事態が好転するとは限らないのが怖い。大物を逃したら課金、JPC権利の抽選で課金、JPCで失敗したら課金という隙のない三段構えで、「でも、あきらめないで!」 と言っている女の子キャラの目線はきっとプレイヤーの財布に釘付けだと思われる。
あまり本気モードでプレイせず、あとちょっとでJPCという台を見つけてハイエナし、コンティニューは一切しないというアッサリしたスタイルのほうが精神衛生上いいかもしれない。
ちなみにハイエナ対象として、手前にある金ボールを全部落としたらJPC抽選に行けるのが望ましい。もし1つ足りなくてもJPCのカケラがすでに2つあるなら、ウキボールを2つ以上落としたときのウキウキチャンスでひとつくらいは出ると思う。
JPC抽選ピザがどれだけ熱いかも見られればいいのですが、どうやら抽選権が得られたときにようやく姿をあらわすようなので、それに関してはハイエナできないのが残念。
ハイエナといえば、昨日グランドクロスクロニクルのカードサテでファイブカード状態のまま席を離れたので誰かがハイエナしたと思うのですが、その前にプレミアムモードがけっこう続いて4,600WINになっており、ペイアウト率の関係でスロットがほとんど当たらなかったはず。
プレミアムモード後のスロットのゴールボーナスがダイレクトサテチャレや100WINだったらフィールドのお掃除がてらプレイを継続していたのですが、いちばんいらない金玉が出たうえにたった1回スロットで偶数を当てるだけなのに30回転くらいしており、こんな台にいたら稼いだメダルが消えてなくなりそうだったので退散しました。
グランドクロスはプッシャーテーブルの上側にウロコのようにメダルが積もっていると、つい最近まとまった払い出しがあったとわかるため、スロットがショボくなる傾向にあるかどうかがなんとなく見えてくる気がする。少ない投資でボールが落ちそうならサテチャレでJPCポケットに入るというワンチャンを信じてもいいが、それ以外なら座らないほうが賢明かも。
ここまで書いておいてなんですが、結局はジャックポットかそれに匹敵する払い出しをゲットした者が勝者なので、スロットの当選率やペイアウト云々なんてものはただの過程でありささいな事です。
アパマン大爆発の続報。これを受けた店長側の言い分が気になる。
どうせ、青いバラと言いながらほぼ紫色みたいな微妙な色合いなのだろうと思っていたが、画像を見たらかなり白かった。
クリームスイカみたいに味はそれほどでもないというオチかもしれませんが、どうなのだろうか。
スマホを電子マネー化できる状態になったものの、なぜかiDとの連携ができないので計画は頓挫しております。
なぜ使えないのか確認するために三井住友VISAカードのカスタマーセンターに電話する必要があるらしい。ネットでできたらいいのに…
ラウンドワンによく行くようになったのですが、プライズゲームも好きなのでお菓子を大量ゲットして帰ることが多く、家のお菓子が山盛りになってます。ほぼ駄菓子屋状態で子供が見たら大喜びするやつ。
ラウンドワンのプライズは取れそうなやつだけ選ぶとそこそこお得にゲットできる気がして、客の喜ばせ方をわかっていらっしゃる。ただ、通常価格でひと箱500円前後もする箱入りおやつカルパス50本入りを、うまくいけば100円で2箱以上ゲットできてしまうのはさすがに申し訳ない気分になる。
あと、おやつカルパスのようなオツマミ系を除くと取れそうな景品がチョコレートばかりになるのが残念なところ。家のお菓子在庫もだいたいチョコレート系です。
家にあるフルタのどでかばーの在庫が30本くらいあるのですが、アレひとつ50円もするんですね。かなり大きくて食べごたえがあるので、朝ゴハンがわりにしてます。
今冬はあまり雪が降ってないし、いちおう暖冬なのかも?
2019/01/15
メダルってすごいよね。基本的にお金や物には変わらないはずなのに増えると嬉しいんだもの。
先週の平日は特筆すべきことも特にありませんでした。スピンフィーバー3のフィーバーゲームの機嫌が良く、何度もJPC皿に乗ってくれたくらい。1日おきくらいのペースでジャックポットになり、大負けだけは防いでくれていました。
スピンフィーバー3は老若男女問わず人気の機種なのですが、なんとなくその理由がわかってきたかも。シンプルで技術もいらないけど、海物語デラックスほど退屈じゃない絶妙な作りなんですね。確変時のフィーバーゲームWIN数継続システムにより、JPCに行ける確率まで変動している感を演出しているのはすごい。
海物語のほうはメダル入れてチャッカーに通す以外にやることも考えることも特になく、機械と物理抽選にすべて委ねる超シンプルなやつ。
大事なのは、確変祭りになり、なおかつ少ない投資でボールが落ちそうな台を選ぶというメダル投入前の心がけだけ。
いちおう次に大事なのが海スゴロクでゴールや宝箱に行けそうかどうかではあるものの、黄色いメダルポケットに突撃していく可能性もあるので期待しすぎないほうがいいかも。
昨日は、そんな平日のイマイチさを払拭するかのような大幅プラス。
北斗の拳バトルメダルで結魂ジャックポットが2回出ました。つい最近取られたようでほぼ初期値 (1,700台・1,800台) でしたが、2回分ならじゅうぶん大きいです。メダルの落ちは約半分くらいなので、1回につき800~900枚くらいのプラスに。
アミバ様も何回も登場してくれておりました。ちなみにアミバが出たらほぼ勝利確定らしい (ごくまれに負けることもあるとか)。アングル切り替わりの瞬間、アミバ様のポーズが明らかにギャグっぽくなっているのが気になる。
あと、ターバンのガキでも避けられそうなジャギの銃殴りでケンが負けたのを見てかなり衝撃を受けました。アミバ様の鷹爪三角脚は、食らって倒れたもののリンが叫んでどうにか復活。ほぼ勝ち確とはいえ、苦戦する要素もなさそうな技を食らって倒れちゃうのはカッコ悪いですね。
Aimeとメダルバンクを紐づけたのでアテンダントする必要もなくなったと思ったとたんに大量ゲットすることが減ってしまっていたのですが、ようやくデジタルメダルを用いる価値を見出せた気がします。
さらに、ラウンドワン名物っぽい一撃ジャグラーでBIGボーナスを引き当ててダイレクト5,000枚ゲット。投資300円目にしてGOGOランプの神々しいペカりが発動してくれました。
いつもは500円でもスカスカだというのに、休日ということもあってかなりぶん回ってたのがプラスに働きました。こいつはいったい何人の100円玉を吸い込んできたんだろう…
この調子で王将パチンコもいけるのではと思って300円投入して3回転するも、すべてリーチにカスりもしませんでした。今回は100円投入タイミングが良かったのか、1球で確実に1回転させることができました。このタイミングを覚えておけば、今後の損失は少なくて済む…かも。
1球ずつ発射という仕様上、パンダの役物のほうには絶対に行かない形なので、鍋クルーンからのチャッカーINが必須。ここがまず難しく、100円の希望を託した玉が適当な穴ポコに吸い込まれて終わるのは非常に悲しい。
ちなみに王将パチンコの大当たり確率は実機では35分の1くらいらしい。35回スロットが回れば1回くらいは大当たりになる…かもしれないという確率。
あと、ユーロクイーンがストックランプ4つ点灯状態だったのでちょっと遊びたかったが、親子客が楽しそうに遊んでたので退散してきた。ハイエナ根性丸出しのオッサンが近寄るにゃ眩しすぎらあ。
ストックランプ4つのときは、だいたい内部が放出したがってフリープレイが出やすいと思っております。もしくはずっとハズレ続けるか。
だいたいのメカスロは、「なんとなくいいタイミングと思われるときに打ち始める」 以外の攻略が特にないので、自分の運を信じて回すのみ。ユーロクイーンと太極神龍、彩華爛漫あたりはハイエナタイミングがわかりやすいですが、ほかはJPのプログレッシブ値くらいしか参考にならない。
先日マーブルフィーバーのオートエントリーを使ってみたのですが、めちゃめちゃ便利ですねアレ。
クレジットを大量に引き出してオート状態で放置すれば勝手にゲームが進むので、あとはトイレに行くなりスマホいじるなり好きにできる。それはもはやゲームなのか怪しいところではありますが。
他のゲームと違ってビー玉の動きなんか予測不能なので、投入角度やタイミングもいちいち考える必要はほぼ無く、フォーチュントリニティ3よりもオートエントリー向きなゲーム。そもそも投入角度は変えられないという戦略もヘッタクレもない仕様ですし、タイミングも、上プッシャーのビー玉に積もってもそのうち平坦になるようにできてます。
確変やパレードモードのときにバカ入れしてオッズを上げるべきか迷うくらい? 内部の機嫌が悪いと、チャッカーに通すために投入したぶんだけ損しているだけでパレード6回転ぜんぶハズレ、という何がパレードなのかわからないまま終わるケースもありますが。
オートエントリー限定にしてストリーミングで映像配信すれば、クレーンゲームみたいにネットでも遊べるんじゃないだろうか。ネット上で物理抽選という新しいメダルゲームの形になるかもしれない。と思ったが、ツナガロッタも店舗限定だがネット上で物理抽選してた。
そのうち、モニタ兼タッチパネルと回線、ICカードを読み取れる機材があればメダルゲームができちゃう世界が訪れたりするのだろうか…
2019/01/07
金なんてケツふく紙にもなりゃしねえ。それよりメダルだ、メダルをよこせ。そんな世紀末メダル伝説。
今日より明日よりメダルが欲しい、夢より愛するメダルが欲しい、全てが……
以前から書いていた、スピンフィーバー3のゴールドジャックポットをようやく引き当てました。
フィーバーゲームで100WIN以上を出したうえ、オープンしたチャンスポケットに突入し、完全機械制御のフィーバールーレットでめったに出ないゴールドジャックポットが選ばれ、さらにクルーンでルーレットポケットに入らないと獲得できないレアモノでございます。めったに出ないジャックポットなのでもちろん高額配当。
確変時に必死にボールを落としてフィーバーゲームのWIN数継続を狙うほうがいいのか、のんびり毎回新規にフィーバーゲームの行方を楽しむほうがいいのか、結論はまだ出ませんが、とりあえず一旦このゲームはクリアです。
ちなみに今回は異様にジャックポットチャンスに突入できたこともあり、ジャックポット以外の払い出しでフィールド上のボールの進みがアシストされてとても良いかんじでした。毎回こうだといいのですが。
あと、36WINのような低いカウントで初回フィーバーゲームが終わった場合はけっこう絶望的なので、その確変自体を捨てたほうがいい気がします。確変中フィーバーゲームの2回目以降はアウトブロックの無敵時間が短くなってしまい100WINどころか速攻死亡率のほうがとても高い印象。確変中の初回フィーバーゲームは少なくとも80WIN以上は欲しい。
ここ数日はミュージックツアー限定でグランドクロスクロニクルの調子がすこぶる良い、気がする。連続でジャックポットチャンスに突入することだってあるくらい絶好調。
2度目のプレミアムモードを引き当てたのですが、今度はすぐに終了させないよう大事に立ち回ってみました。
ちなみにプレミアムモードは高確率でメダル図柄が揃い、通常時のスロットと違って10~30枚のメダルが小刻みに払い出されるもの。スロットでメダル以外の図柄が揃ってしまうと、その枠が終了枠となり、サテライトチャレンジ時にそこに入るとモードが終了します。
勘違いしていたのですが、継続枠にボールが入っても終了に変わったりはしないようで、マーブルフィーバーのパレードモードやフォーチュントリニティのレジェンドモードとは違うようです。
終了する可能性があるのはサテライトチャレンジしかないので、いかにボールを落とさないようにするか、ボールが落ちた際に抽選開始までをどれだけ引き延ばせるかが大事で、どうしてもボールが落ちてしまうなら終了ポケットが少ない状態で、を心がけるといいようす。
モード開始直後にボールがある場合は、メダルをバカ入れしてでもさっさと全部落としたほうがよさそう。不安のタネは不安材料がないうちに消化。
機械が 「さっさと終われ」 と言わんばかりにスロットを揃えて全部終了枠にしてきたのですが、ボールを落とさずにうまくキープしてたら再度図柄が揃って少しだけ継続に戻してくれたりもします。アメとムチが気持ちいい。
当然、機械側はモードを終了させたいので執拗にサテライトチャレンジをしかけてくるのですが、JPCポケットに入れば大チャンス。
そんなわけで祭りは終わらずJPCからのゴールドジャックポットを入手。JPCポケットは唯一の完全な安全地帯なのでプレミアムモードは終わりません。うまくいけば、他のプレイヤーをさしおいてサテライトチャレンジもJPCもやり放題です。
残念ながら今回のプレミアムモードは3,000WINオーバーで終了しましたが、そのときの最後のサテライトチャレンジでJPC突入、そのままシルバージャックポット5,000WINもいただきました。
ラウンドワンのプログレッシブの最大値と思われる状態だったので、もうこのゲームはクリアと言ってもいいレベルでした。先日の2連続ゴールドジャックポットよりも嬉しい。おそらく、ラウンドワンのグランドクロスクロニクルはサテライトが16席もあるのでジャックポットのプログレッシブも貯まりやすいのかも。そのかわり、めちゃめちゃジャックポットを取られやすいですが。昨日滞在していた数時間の間に5~6回はジャックポットが出てましたし。
あと、Aimeとメダルバンクを紐づけてきました。「スマホNG。カードじゃないと駄目」 と言われたので仕方なくカードを買いましたが、スマホに付与された番号を使えばいけたのではと思う。
これで、北斗の拳バトルメダルもバベルもレッ釣りもホルカトルカもメダルなしで遊べるようになりました。連続投入しやすいので便利ですし、Aime利用限定の追加要素もあるので楽しいですね。
とくに北斗の拳バトルメダルは10枚くらい連続発射しないとボールが進まず、半端な投入方法だとフィールドの傾きで奥側に戻ってくるグロ画像を見せられるくらいなので、リアルメダル投入だと手間がとんでもないです。
レッ釣りのサテライトクルーンは操作されてる感がものすごい。ほぼJPCとなっているアツアツのピザ状態のルーレットから的確にメダル枠を引き当てる恐ろしい機械ですよ。100円で1度だけコンティニューできるよ! じゃないよまったく。
北斗の拳バトルメダルはジャックポット時の演出で 「TOUGH BOY」 が流れるまで続けたいと思います。今のところ 「愛をとりもどせ」 と 「ユリア…永遠に」 と 「ピエロ」 しか流れていないので。
あと激闘BBでテーマ曲が流れたら継続確定らしい? だからラオウ様の渾身の天将奔烈 (回避が1つだけになるタチの悪い技) も無意味だったのかな。場を盛り上げるための演出なのかと思ってましたが。
2019/01/04
あけましておメダとう! ワタシは年末も年始も貯メダル増減に一喜一憂しておりました。
グランドクロスクロニクルのカードのやつは、JPポケットも数字ポケットも減ってますが意外とJPポケットに入ってくれる感があります。ただしスペシャルサテライトチャレンジ、お前はダメだ。
あと、JPC突入できるのとジャックポットが取れるのはまた別問題。吸い込まれるように100WINに入っていくことのほうが多いです。2回連続でたった1~2個の正解を引く必要があるため、同じグランドクロスでもドリームスフィアのJPよりチャンスが少ない。
ドリームスフィアではスーパージャックポットのボールがレベルMAXになると進化するたびにサテライトチャレンジができるようになり、それがフィールドに2個ある状態というチャンスしかない状況が到来したのですが、まったくモノにできず終了。
プレミアム確変も来たものの、ドリームスフィアだとダイレクトWINがあまり来ないのでまったくプラスにならなかった。ほかのボールが全部落ちていたので進化のたびにサテライトチャレンジ可能となりワクワク感はありましたが。
北斗の拳バトルメダルで遊んでみた。グルグル回る巨大なラオウのオブジェが目を引く筐体ですが、稼働している店はそう多くないイメージ。大掛かりすぎるからかと思ったが、それならグランドクロスクロニクルはもっと出回りが悪い気もする。
どうやらリーチ演出やインターフェースなどはパチンコの移植っぽいようす? チャレンジバトルモードは任意のタイミングで鉄球を落としてどのチャッカーに入るかで運命が決まるという、とてもパチンコ感のあるものとなっております。
ジャックポットチャンスのクルーン抽選は頭上で行われており、どういう形状になっているのかよく見えないのでどうして鉄球がウネウネ動いているのかわからない。
ボール発射タイミングは自分で調整できるものの、あまり意味はなさそうなので連打で最速発射してます。
他ゲームのジャックポットチャンスと違ってルーレットの回転が遅く、確定エリアもけっこう広いのでジャックポットが出やすいゲームかも。そのかわり、ひとたびジャックポットエリアから外れると絶望の少額WINゾーンが待っております。
激闘バトルボーナスはジャックポットエリアより数が多いのでハズレっぽく見えますが、ラオウとのチャレンジバトルを連戦してラウンド数を重ねていくというモードで、20連勝すると昇天ジャックポットが確定します。
延々とジャックポットチャンスをさせられている状態なので非常に胃に悪い要素なのですが、運次第では結魂ジャックポットよりデカい枚数が払い出されることに。運が悪いと300~500WINくらいで終わってしまうこともある温度差が激しいモードです。
Twitterなどを見ているとプログレッシブ値が妙に大きく膨れていることが多く、よっぽどのことがないかぎり出ることはないジャックポットなのかも。ラウンドワンの初期値は3,500くらいでした。
ちなみにワタシは先日に昇天ジャックポットが出ちゃいました。けっこう失敗ポケットに入ったはずなのですがそのたびにシステムに助けられており、機械内部がジャックポットを取らせたがっているような状態ではありましたが。
これに限らず、もうそろそろJP取って初期値に戻せよと機械が訴えているような状態はたまにあります。
この激闘バトルボーナスは、ムービー→ボール発射→(ムービー→ボール発射→ムービー→(ボタン連打→))ムービー→ボール発射→ムービー→(ボタン連打→)ムービー→払い出し、というショートカット不可かつ気が抜けないプロセスがボーナス継続するたびに発生してそれが20ラウンド以上続くので、勝ち続けていると余裕で1時間くらいかかります。この間はいっさいメダルが発射できないこともあり、自分は何のゲームをやらされているんだろうと思う瞬間が多々あります。タイミングを合わせてボタンプァッシュ!
スピンフィーバー3のゴールドJPが取りたいと書いていましたが、最近は通常の赤青JPすら出てません。
確変時に頑張ってボール3つ落として継続フィーバーゲームに突入しても、JPCにも行かず数秒でお亡くなりになることのほうがよくある。フィーバーゲームが始まったので姿勢を正してボールの行方を見守ろうと思った瞬間にOUTまである。
フォーチュントリニティ3のグラウンドJPは、JPステップ (25WIN)・JPステップ (25WIN)・OUTポケット (50WIN) の天国から地獄に叩き落とすコンボが昨日も出ました。OCEANステップ・WORLDステップ・OUTポケットなどの50WINよりはマシなほうですが、心折れそう。「OUTポケットに入るまでゲームが継続します!」 というナレーションがあった途端、思い出したかのようにOUTポケットに入ろうとする玉っコロをどうにかしてほしい。お前の帰る家はそっちじゃないんだ。
こんなのでJPどころか限界突破まで出しまくれる人はよっぽど前世で善行を積んできたのだと思うし、たぶんワタシの前世はそのへんのアリやダンゴムシをむやみに殺しまくってたにちがいない。はやくワーオだけじゃなくココココングラチュレーションまで行きたい。回転する抽選機の動きを一瞬だけ止めたい (JP確定すると一瞬止まります)。
休日に多いノーマナーなお客さんが残したゴミや空カップをこっそりまとめたり片づけたりしているのを神様は見てくれているはず…お願い…

ニュース拾い読み

今のワタシに完璧にマッチする付録が登場していたのでひさびさにニュースを取り上げてみた。調べてみるとどこも在庫切れだったので、唯一在庫があったトイザらスで送料覚悟で購入してみました。たのしい幼稚園 (講談社) を買うようなたのしいミスはしていないはず。
1円玉などのサイズが小さい硬貨を使ったらかなりそれっぽくなりそうですが、1セント硬貨がいっぱいあるとなおよし。日本円で2円以下なので、Amazonなどで25パイ (スロットなどで使われる一般的なサイズ) のメダルを買うよりも安く大量に1円より重量のある小さいコインが手に入れられます。両替の手数料については考慮しないものとする。
今回の通販でAmazon payを使ったのも初めてですが、クレカ情報をいろんなサイトで登録しなくてもいいのは安全だし便利かも。QRコードを使った決済もできるらしい。
アーケードのメダルゲームで遊んでいて、落としたメダルがどうやってプレイヤーの手元に出てくるのかなと疑問に思ったので調べてみた。
特許情報によると、落ちたメダルがホッパーのロータリーディスク部に入って、メダルがギッシリ入った縦長のエレベータに下から1枚ずつ差し込まれることで上のほうからプリッと押し出されるシステムだったようす。うまいことできてますし、これなら落ちてから手元に出てくるまでタイムラグがあるのも仕方ない。
この機構を使わない場合は海物語デラックスみたいに足元に払い出すしかないようです。足元への払い出しならコストダウンが可能らしいのですが、わざわざ屈まないといけないので払い出されたメダルで継続プレイしようとする人が減ってしまう欠点もあるとか。
茶碗などの形状を利用して小型の蒸し器にするようす。こんどやってみよう。
最近は、皿に乗せてラップをフンワリかける公式推奨の方法ではなく、肉まんを皿に乗せずにラップで密封してあっためてます。
こうするとベチャベチャにならずふっくらできあがるし、食べきれないぶんを個包装して保存し、食べたい個数だけ加熱できます。皿も洗わずに済んで便利。
包装を先に捨ててしまうと、あとで消費期限がわからなくなるのが難点。
2018/12/27
常連らしき人に 「見るたびにJP出してんなキミ」 って言われたけど、JP出して目立ってるからそう見えるだけだと思うし、なにも出てなくてマイナスしかない日のほうが多いです。そんな不定期メダルゲーム日記と化した当サイトでございます。
1ヶ月ほどメダルで遊び続けましたが、まだ飽きてはいません。今は、スピンフィーバー3のゴールドJP、フォーチュントリニティ3のグラウンドJPやオッズ4倍のオーシャンJPを出してみたいところ。
この流れはもうちっとだけ続くんじゃ。
ドリームスフィア以外のグランドクロスクロニクルのジャックポットをようやく引き当てられました。カードゲームっぽいサテライトチャレンジがあるミュージックツアーのやつ。
その日はなぜかボールがクルーンのJPCポケットに吸い込まれるように入っていき、JPCではこれまたゴールドJPのポケットに導かれるように入っていき、2,000WINオーバーのジャックポットを二連チャンで達成するという快挙となりました。
興奮冷めやらぬまま次の日にまた同じサテライトで遊ぶものの、JPCに挑戦できたのはは1度だけでした。ただしBIGビンゴチャレンジを当て、2ラインビンゴが成立して1,500WINとなったので良しとします。
全サテライト共有のビンゴカードとなっており、3ラインビンゴだと3,000WINというジャックポットよりデカい配当になる場合もあるのですが、1ライン以上のビンゴ成立と同時にビンゴカードがリセットされるようなのでなかなかお目にかかれないものとなっているもよう。
それにしても、BIGビンゴチャレンジで1や11のポケットに入ったときの今じゃないんだよ感は異常ですね。ちなみに通常は1はゴールドJPで11はシルバーJPのポケットで、ビンゴチャレンジ時はただの数字ポケットとなっております。
あと、プッシャーにメダルが大量に詰まっているサテライトは選ばないほうがいいとようやく気付いた。大半は直前にJPなどのデカい当たりが来ているので、そこから後のスロットなどの払い出しがびっくりするほどショボくなる傾向が強いです。50連続ノーボーナスでたまにボールが当たるだけというパターンも多い。
ダイレクトサテライトチャレンジも当たりました。777やダイレクト系は本当にレアなので嬉しいですね。ちなみに結果はワンペアで30WIN + カードチェンジという最低の結果でしたとさ。そのあと自力で落としたボールで当てたのが上のビンゴです。
グランドクロスクロニクルを遊んでいると同じ店舗のスピンフィーバー3のフィーバーゲームを1回無条件で遊べる権利が得られる、みたいなことを前回の日記に書いたのですが、先日それでREDジャックポットを引き当てました。
バカ入れ覚悟の長期戦になるだろうと思ってスマホを置いて認証させ、その間にメダルバンクから300枚ほど追加で引き出していたらいつのまにJPチャレンジができる条件である100WINオーバーを達成しておりました。そのままREDジャックポットのクルーン抽選に突入してそのままJPポケットへ。単発無料ガチャだけで最高レアキャラを引き当てたような、メダルを1枚も投入しないでJP獲得という理想的な形となりました。 スピンフィーバー3で不満なのは、ジャックポット獲得時に認証に使ったスマホを撮影に使って元あった場所に戻しても再認証されないこと。無名ユーザがJP当てたという記録しか残らない。
ちょっと前まではスピンフィーバー3なんてフィーバーゲームがすぐ終わってつまんないとまで思っていたくらいだったのですが、今ではマーブルフィーバーより好きかも。
フィールドへのボール放出数も多いし、フィーバーゲームのシステムに重大に絡んでいるせいか回収期でない限りちゃんとスロットで確変が出てくれるという点も大きい。
かたやマーブルフィーバーは放出期いつだよというレベルで確変どころか偶数すらろくに当たらないので、JPをマトモに狙うならピザがいい具合に焼けている (JPCに突入するためのデジタルルーレットの俗称。見た目がピザっぽいのでそう呼ばれており、JPC突入失敗すればするほど当たり範囲が大きくなる。JPC突入成功した時点で当たり範囲が初期状態に戻るので、その場合は冷めたピザと呼ばれてる) ときに課金でダイレクトマーブルチャンス77球を当てるくらいしか手がないほど。
課金など、放出期以外で確変が当たった場合は何の確率が変わったのか実感できないままモードが終わります。1ラインリーチ! 2ラインリーチ! 3ラインリーチ! はずれ、という時間泥棒なパターンが多すぎてつらい。
行きつけのラウンドワンは年末年始も休まず営業するらしいので、正月も暇しないで済みそうです。
2018/12/25
みんなもJPゲットじゃぞー。
そんなメダルゲーム生活を送りはじめて1か月あまり。筐体ラインナップは大して代わりばえしないのにまだまだ飽きませんし、クリスマスも半額チキンや半額ケーキよりメダルで遊ぶほうを優先させたい。
昨日は手始めにスロットのスーパーミラクルジャグラーで200円課金して250枚くらいゲットできたので、それを元手にマリオパーティくるくるカーニバルでハイエナジャックポットチャレンジからのREDジャックポットをいただき、合計700枚くらいになりました。
そのあとスピンフィーバー3で散財して沖縄海物語で確変18連チャンしてほんのちょっと回復しましたが。土曜日は爆裂究極JP祭りだったのに…だからあれほど勝ってるときに終わって帰れと…
フォーチュントリニティ3とはちょっと距離を置きます。アレは当てたときと何もないときの反動が大きすぎて、温度差で体が壊れちゃいます。空いてる台を見回して、ボールが落ちそうだったら適当にやる程度の距離感がいい気がする。
家の近所の店だと常時大人気なのですが、ラウンドワンだと最近は客の付きがイマイチ良くないかも。
ラウンドワンにフィールドのボールがめちゃめちゃ多い台があるのですが、特にオイシイわけではなくメダルの進みが悪いだけだった。まんべんなくメダルを落としてプッシュしたはずなのにピクリともせずほとんどが横穴シュートされているのを見て、これはヤバいと悟った。そういう台に限って超確変とか出まくるから落ちないのがすぐわかってしまう。
逆に、近所の店はメダルの厚みや重量がそこそこあるせいか、メダルの進みが非常に良くボールが落ちまくるので、スロットの当たりを待たずに自腹メダルだけでもどうにかなる。人気の秘密はコレかも。あと課金システムがないせいか、ゴールボーナスの倍率に20があり、蓄積されたクリスタル数しだいですが当てたらちょっとしたジャックポット級です。
ボンバーマンザメダルを遊んでみたが、こちらは完全内部のヤバいやつだった。「メダル100枚のザコはお前だけが攻撃できるで」 モードに入ってもだいたい100枚以上消費させられるワナです。さらに倒す前にステージが変わってしまい損しかないというパターン。
回収期か放出期かがJPのプログレッシブ値などの数字で分かりにくいのが手を出しづらい原因のひとつかも。休日の夜間など、子連れ客が帰ったあとでひとりで遊ぶとある程度内部に貯まってるから放出期になってるかも、という考えでプレイするのがいい? そんな考え方で遊ぶくらいならハナから遊ばないほうがよさそうですが。
そんな感じなので、ネットで台選びのポイントを調査してから挑んだほうが無難かも。見るべきところすらわかっていない現段階では手を出すのは危険。
スピンフィーバー3はねんがんのジャックポットをREDとBLUE両方ゲットという快挙を成し遂げました。
あとはGOLDだけですが、完全内部のルーレットで引き当てたうえで物理抽選に当たらないといけないので難度が高すぎる。機械さんの機嫌がよくないとどうにもならない。
攻略情報どおり、フィールドにボールが5~6個あるサテライトを選び、確変が起こるまでは落とすボールは2つまで、確変が起こったら偶数が揃う前に全力でフィールドのボールをすべて掃除するスタイル。
フィーバーゲーム後はボールが出やすく、確変終了までにそれを落とせばさらにチャンスが続くのですが、ご丁寧に確変を終わらせてからようやくボールがどんどん排出されるパターンもあるのが困る。
グランドクロスクロニクルを遊ぶとごくまれにスピンフィーバーチャンスが出て、同じ店舗のスピンフィーバー3のフィーバーゲームを1回無条件で遊べるというちょっとおもしろいサービスがあったりする。これによるフィーバーゲームは一球入魂で確変によるWIN数継続なしのガチンコチャレンジになるのでそうとう難度は高いですが、グランドクロスのビンゴオッズを上げるだけで終わることが多いスゴロクよりはマシな気がする。
そんなグランドクロスはフードツアーのスゴロクウィンとオゥケイオゥケイ (ハンマーボコボコ) が頭から離れない。
ジャックポットを取ってる人が異様に多いのですが、自分がやるとJPCにもほぼ行けない。あのサテライトのクルーンでJPCを当てるの大変だと思うのですが。JPを当ててスポットが当たっている人の裏では涙を流している人がたくさんいるということかなあ。
調べてみると、グランドクロスにはプレミアムモードなるものがあるようす。JPCのチャンスルーレットにあるプレミアム確変のことだろうか。どうやらフォーチュントリニティ3のレジェンドモードに近いやつっぽいようで、ボールの物理抽選で継続終了が決まるところも一緒。いちどくらいは体験してみたいものです。
バベルのメダルタワーはようやく楽しみ方がわかってきた気がする。
誰かが落とすのを断念した100~200枚程度のミニタワーを後からプレイして崩したり、JPCやボーナスゲームをボール1~2個でチャレンジできる状態になっている台で遊ぶスタイルになってます。タワー崩しとボーナスゲーム・JPCが複合されているとなおよし。
このスタイルだと大きくは稼げないしチャンスも少ないが、それなりにプラスは出ます。JPCの結果しだいではすごいことになりますが。「ニジュウヨン!!」 の声の裏返りがすきです。あきらめるな! とJPC継続チャンスがある課金コンティニューを促してくるオッサン (オサーンという名前らしい) はイラっとする。
どうやらデカいタワーが建ったときは課金してJPCオーブを貯め、新しいタワーで強引に押し込むというお財布パワーが有効らしい。ただし1,000枚以上のタワーのときだけにしておかないと損のほうがデカいようす。知ったらやりたくなってしまうので、課金のうまみは知らないほうがいいと思った。
とにかくイチからプレイするゲームではないと思う。フィールドオーブが今にも落ちそうな配置だったりしないと手は出せない。
コナミのビデオスロット (フューチャーシリーズ) やメカスロットは増やすつもりでやったら失敗することが多い。
ビデスロならトゥインクルドロップで5クレジットBETして、合計200クレ前後で成果が出ないなら撤退。メカスロなら預けるほどでもない数百枚のリアルメダルが余ったらとりあえずMAXBETで遊んで消化を試みる程度がいいかも。アツくなったら危険。
個人的にはメカスロのユーロクイーンのシステムがわかりやすいのですが、おそらく初プレイと2度目で合計1,600枚くらい当てたのが個人的評価を引き上げてるだけだと思う。
ビデスロのフローズンタワーやパティシエッタ、なんちゃらパイレーツは正直当たるビジョンが見えない。なんなのあれ。
2018/12/10
オッスオラジャックポットマン。まだ見ぬジャックポットを求めてメダルゲームを行脚する風来坊だ。
先週は日月水土とジャックポット祭りになって貯メダル残高が4,000枚以上増えたので、大勝利の週と言える状態。
他の日は何もなく減らすだけだったので、最終的に増えたのは3,000枚程度でしたが。しかも昨日は調子に乗って1,000枚くらいマイナス。午前中から6時間くらい粘って1,000枚で済んだのは不幸中の幸いなのか。
最後にプレイした海物語デラックスで、ウェーブルーレットからのダイレクトJPチャレンジ×2と9連チャン確変祭りがなかったらもっと負けてたはずなので、マリンちゃんには頭が上がらない。ただ、ワリンちゃん、お前はダメだ。何がワリンチャンスだ馬鹿にするな。
今回初めてJPを当てたのは 「ドリームスフィア グランドクロス」 「フォーチュントリニティ3 ~三神獣の秘宝~」 「カラコロッタ」 でした。
狙ったわけではないが、すべてコナミゲー。日本がカジノを作ることになったらコナミは全力出すだろうなあ。
「ドリームスフィア」 はそうとう重そうなボールがメダルを押さえつけているせいか、非常に落ちが悪かった。JPで3,000枚ちかく払い出されたのに最終的に1,000枚ちょっとしか落ちてないとか目を疑った。
JP払い出し中は左右レーンのボールがゴロゴロ落ちないようロックされてしまうようで、払い出し後にも落下ボールの抽選が続いてえらいことになるというJP特有の祭りが起こらなかったのがとても残念。
このゲームはハイエナ推奨ですね。ボールが少なく育ってない台は夢も希望もない。育ってなくてもいいけど、フィールドにボールが3~4個しかないやつは本当に辛い。
すでにフィールドに6個あるやつは、フィールドへの払い出し待ちボールが数個ストックされている可能性もあるのでいろいろオイシイ気がします。
「フォーチュントリニティ3」 はワールドジャックポット2連発という快挙。落下メダルのタンク詰まりが2回、払い出しメダル切れが1回起こって、店員に何度も来てもらいました。ご苦労様です。
このゲームはジャックポットが3種類あります。グラウンドJP、オーシャンJP、ワールドJPの3つで、それぞれルールが違います。
グラウンドJPはパチンコのように落ちる玉が入ったゲートによって配当などがどんどん増えていくもの。OUTポケットに入るか配当限界まで永久に続くという夢しかないやつ。うまくいけば他のジャックポットチャレンジにまで発展するという恐ろしいチャレンジです。
オーシャンJPは、倍率ルーレット、配当ルーレットの2段階抽選となっているわかりやすいもの。キャリーオーバーがカンスト値の9,999WINで倍率×4になったら39,996WINとなる、こちらも夢があふれるやつ。
ワールドJPはスゴロク形式で進行していき、クルーン抽選でJPマスかJP直撃出目を当てれば表示されているWIN値がまるまる貰えるというもの。スゴロクのマスは外周と内周にわかれており、スタートは外周。まず内周にワープできいとJPマスにも到達できないので、他プレイヤーが内周にワープしてJPチャレンジ失敗すると、他プレイヤーにもチャンスが増えるので色めき立つというやつです。スゴロクチャンスは2回あるので、他のJPチャレンジにくらべたらちょっとだけチャンスが多い…気がする。
ワタシが当てたのは2回ともワールドJPでした。倍率アップなどは特にないので一攫千金ほどではないが、いちど当てればキャリーオーバーが初期値でも1,000~1,500は落ちるのでけっして少なくはないと思う。
ワールドJP1発目のときは、ゲット直後にe-amusement pass認証に使っていたスマホで撮影しまくっていたのでログアウト状態になってしまい、ネットで見られるランキングが無名ユーザになってしまうという残念なやつでした。2回目のときはJPキャリーオーバーがほぼ初期値だったのでランキングに乗らなかった。残念。
あと、フォーチュンの筐体ってスマホ認証の反応がめちゃめちゃ悪いような。まず認証させるだけでもひと苦労だし、認証後もちょっと動かすと切断されたりするのですが。
「カラコロッタ」 は初プレイだったので、ルールもわからないままにプレイを続けていたら、JP抽選ステップがわりと思われるリンゴがMAXまで貯まって、そのまま続けてたらJPが獲れてたという状態でした。
どうやら、さまざまなルールで進行していくビンゴカード的なものにBETして、中央の色ルーレットの結果でゲームが続いたり終わったりするやつらしい。OUTポケットに入るか40球発射されるまでずっと続くようす。他のメダルゲーに比べたら光や音の演出は落ち着いた感じですし、e-passアカウントをミリオネットと連携させれば一切メダルに触れずに遊べるのでオススメかも。
リンゴには青<赤<銀<金の違いがあり、配当が変わるらしい。良いリンゴを手に入れるためには通常ゲーム中に高額BETして入手する必要があるようですが、ワタシは全ゲーム10BETでどれか当たればいいなというプレイスタイルだったので手元にあったのは青リンゴばっかりで、一番少ないと思われるダイレクト1,000WINでした。これでもじゅうぶん多いほうだとは思うのですが。
一攫千金を狙うには、千金を賭けられる資金力と胆力がないとダメという住み分けがキッチリしているゲームかも。
ちなみにJPチャレンジは10~15球くらいの球が発射され、その中のどれかが内周ルーレットのスペシャルポケットに入るだけでいいというやつなのでけっこう当たる…気はします。普段のプレイでもスペシャルポケットには入ってますし、チャンスはあるはず。
今はスピンフィーバー 夢幻のオーケストラのジャックポットを取りたいなと思ってる。
確変に入るまではのんびりプレイで勝負に出ず、突入してから確変終了までにいくつボールが落とせるかがカギっぽい。なので、フィールドにいくつボールが出ているかがかなり大事。正直3つじゃ足りない。

Amazonのサイバーマンデーでワイヤレスイヤホンを買ってみた。
コードが完全になくなるのはとても便利なのですが、落として失くしたり壊れたりする可能性が非常に高いのが難点。あと、レジでの会計時などにちょっと外すということがしにくいのも困りますね。
ニット帽やイヤーマフなどで耳までカバーすればある程度の落下は防げますが、暑くて脱いだりしたときにポロリと落ちちゃうことがあって、夜間だったり人ゴミだったりするとどこに落ちたかもわからないのが怖すぎるシロモノでした。
いつもは最大サイズのイヤーピースを使っていたのですが、こればっかりは最小サイズのイヤーピースで耳穴にブッ刺すように使わないとフィットしないかも。
近いうちに落として失くしたという報告をするかもしれないくらい不安なガジェット。充電用の本体のボタンを押すと音と光で場所を盛大にアピールしてくれる機能でもあればいいのですが。
目アイテム

例外もありますが、購入予定もしくは購入済みのモノのみ。
通販価格は変動が多いので、定価もしくは最高価格のみ記載。
発売日を大きく過ぎてもリストから消えないゲームタイトルは詰んでいる可能性が高いです。プレイを開始したら消えるかも。

ゲームハード・ソフト

プリパラ オールアイドルパーフェクトステージ! [ニンテンドースイッチ / タカラトミー]
[発売中 / 価格 6,458円]
ほらほら見てミケランジェロ、ついに据え置き機でプリパラが発売されルネッサンス! このためにスイッチを買っタニングと言っても印象派! 感謝感激カンディンスキー! ありが東郷青児!
6月のアップデートでプリパラチェンジのお着替えデモが再現されるようになり、ようやく 「超移植」 の名に恥じない出来になった…と思うぷり。
キャラセレクトのロードも多少短くなっているものの、マイキャラ6人のところだけはコーデ読み込みの関係のせいか相変わらず遅いガァル。
勇者ネプテューヌ 世界よ宇宙よ刮目せよ!! アルティメットRPG宣言!! [PS4 / コンパイルハート]
[発売中 / 価格 7,776円]
2D風のゲームらしいねぷ。ソシャゲみたいな見た目なのでスルーかなあと思ったのですが、手は予約ボタンを押していたのわ。
延期みたいねぷ。無理して強行リリースするよりマシと思っておくねぷ。
テイルズ オブ ヴェスペリア REMASTER [PS4 / バンダイナムコエンタテインメント]
[2019-01-11 発売予定 / 価格 6,156円]
ついに箱にテイルズが戻ってきます。PS4と箱OneにくわえてPCもスイッチもあるというマルチプラットフォームらしい。
アークオブアルケミスト [PS4 / コンパイルハート]
[2019-02-07 発売予定 / 価格 7,776円]
天野喜孝が絡んでいるらしく、フェアリーフェンサーエフを思い出させる。

CD・DVD

ゲームセンターCX DVD-BOX15 [ハピネット]
[発売中 / 価格 8,424円]
今回の特典はバイオハザード2。それよりも封入特典の15パズルが気になります。

本・雑誌

忘れたころにやってくるクロちゃ。ユグドラユニオンで絵を気に入ってずっと追っかけてきましたが、ついに最終巻。
めちょっく。
Account

PSN Profiles
EseDansers はスペル間違いだけど気にするな!